ひた隠し。
これはもはや問題だと思う。
年齢制限や身長制限のある乗り物がある。
身長の方は測れば一目瞭然。
年齢に関しては身分証があればいいが
見せてもらうわけにはいかない。
その盲点を突いて
『子供の年齢を逆サバ読みして申告する』
こんなクソみたいな家族が本当に多い。
自分:『お子様の年齢は?』
父親:『5歳。年長さん』
自分:『小学校1年生からになります。』
父親:『じゃあ、1年生』
はぁ?じゃあって何なんだよ。
でも俺は食い下がります。
自分:『どちらですか?』
父親:『だから1年生だって。疑ってんのか?』
お前が疑うような事してんだろ。
こういう時の最終手段。
自分:『1年生かな?』
子供:『ううん。僕、幼稚園。』
子供は正直です。
ここまで来るとバカ親も負けを認め、
父親:『じゃあ、下で見てようか。』
と言って帰っていくのです。
この時の自分の楽しみは
帰っていくこの父親を
『人間としての価値0だな。』
という目で見送ることが生きがいになっています。
だって本当の事ですもの。しょうがない。
きっと明日も来るでしょう。
人間界の底辺の奴が。
教育不足。
スーパーやジェットでも言えること。
ゆとり教育の弊害たちがわんさか来る。
絶叫系の特徴とも言える。
その特徴をずらっと。
・シートベルトをちゃんとできない。
・乗り物にちゃんと乗らない。
・ルールという概念を知らない。
・動き出すとすぐに手すりから手を放す。
・奇声を発する。
・他人の迷惑とか関係ない。
まぁ、ざっとこんな感じです。
その中でも特に多いのが
『乗り物に足を掛ける。』
本当に多い。
何が嫌かって大人もやるから。
親子ともにやるから質が悪い。
この光景を見たら本当に思う。
『シートベルト切れろ!!』と。
操作盤でロック解除ボタンみたいなのできないかな?
そいつだけ吹き飛ばされればいいのに。
そして消えればいいのに。
スーパーやジェットでも言えること。
ゆとり教育の弊害たちがわんさか来る。
絶叫系の特徴とも言える。
その特徴をずらっと。
・シートベルトをちゃんとできない。
・乗り物にちゃんと乗らない。
・ルールという概念を知らない。
・動き出すとすぐに手すりから手を放す。
・奇声を発する。
・他人の迷惑とか関係ない。
まぁ、ざっとこんな感じです。
その中でも特に多いのが
『乗り物に足を掛ける。』
本当に多い。
何が嫌かって大人もやるから。
親子ともにやるから質が悪い。
この光景を見たら本当に思う。
『シートベルト切れろ!!』と。
操作盤でロック解除ボタンみたいなのできないかな?
そいつだけ吹き飛ばされればいいのに。
そして消えればいいのに。
生意気な子供。
先日の話。
ジェットでの出来事。
夏休みの期間中は毎日必ず何度も乗る子供がいる。
通称=リピーター。
一体何が楽しいのだろうか。
別に毎回ルートが違うわけでもなし、
別に急降下した時に写真を撮るわけでもなし。
そんなリピーターの子供の話。
ジェットは席に案内したら上からバーを下して
シートベルトをして待っていてもらうのだが、
座ったまま何もしない子供がいた。
ちなみに通算10回は超えている。
自分:『バー下すね。』
子供:『嫌だ!このまま行く!!』
別にこっちはいいよ。
このまま行っても。
ただ帰ってきたときには
お前はこの世にはいないけどね。
自分:『それは無理。下すね。』
と言ってバーを強制的に下して
ロックを掛けようとした時に
『ドーン!!!』
という音が背後でした。
犯人は、案の定その子供。
自分:『何してんだよ!!降りるか!?』
子供:『だからこのまま行くって言ってんでしょ!!』
この後のどがぶっ潰れるのを覚悟で怒鳴り散らし
この子に社会の常識を教えてあげました。
ただ勤務中だったので少し抑え目で怒鳴りましたが、
持ち前の『S』を全開にしてもよかったのなら、
出発する前にこの世から排除してやろうかなと感じた
24の夏でした。
先日の話。
ジェットでの出来事。
夏休みの期間中は毎日必ず何度も乗る子供がいる。
通称=リピーター。
一体何が楽しいのだろうか。
別に毎回ルートが違うわけでもなし、
別に急降下した時に写真を撮るわけでもなし。
そんなリピーターの子供の話。
ジェットは席に案内したら上からバーを下して
シートベルトをして待っていてもらうのだが、
座ったまま何もしない子供がいた。
ちなみに通算10回は超えている。
自分:『バー下すね。』
子供:『嫌だ!このまま行く!!』
別にこっちはいいよ。
このまま行っても。
ただ帰ってきたときには
お前はこの世にはいないけどね。
自分:『それは無理。下すね。』
と言ってバーを強制的に下して
ロックを掛けようとした時に
『ドーン!!!』
という音が背後でした。
犯人は、案の定その子供。
自分:『何してんだよ!!降りるか!?』
子供:『だからこのまま行くって言ってんでしょ!!』
この後のどがぶっ潰れるのを覚悟で怒鳴り散らし
この子に社会の常識を教えてあげました。
ただ勤務中だったので少し抑え目で怒鳴りましたが、
持ち前の『S』を全開にしてもよかったのなら、
出発する前にこの世から排除してやろうかなと感じた
24の夏でした。