一昨年の今日は😸おやじの青年期の話題と、孫娘に贈ったベビーリングの話題でした。
思春期は彼女はいない寂しい生活をおくっていた。いや紹介されて一人だけいたが、恥ずかしがりで初心な😸青少年は会話も出来ずに振られてしまった。
人間は成長するものでナンパできるまでになった。最初は玉砕の連続でしたが、オス😸の魅力が出てきたためか偶然かは分からないが成功率が上がってきたのです。
こうすると成功率は上がるが、どうしてもグループデートになってしまう。グループ交際と書きたかったが死語になっているそうです。
グループ交際を繰返すと一人の相手と親密になって、一対一の交際ができた。これは免疫力がない😸青年にとっては毎回のデートが刺激的でした。
初デートでは、いきなりの腕組みです。あまりにも柔らかい膨らみが腕に当たって🍄ちゃんが反応しそうになって解いてもらった。
手をつなぐ事にしたが、手の柔らかさにも興奮したものです。いかにも女性慣れしていなかったのです。今、考えると初心でした。
以上、女性慣れしていない若き日のお恥ずかしい話しでした。
次の話題は存在すら知らなかったベビーリングを、😸おばさんが孫娘に贈った事です。指にはめるのではなく、記念品として保管するか、大きなったらくネックレスに取り付けるらしいです。
この記事では😸おばさんの😸息子の嫁に対する愚痴についても書いています。別にとうでも良い事を延々と聞かされていた。
😸息子に贈った🍑ちゃんを嫁が先に食べたと怒ったり、別の物を贈ってもお礼の電話すらしないと腹立てていたのです。
事あるごとに聞かされる😸おやじはたまった物じゃなかった。早く終わらないか願っていた。