先日、ホットドックと呼ばれる食べ物があるのだからホットキャットがあっても良いのではないかと記事を書いた。書くにあたり調べたら本当にホットキャットがあったのです。

暖を取るなら😸アルアルですが、料理する事は残酷であり食べられない。実際は魚肉ソーセージをコッペパンに挟んだ食べ物でした。

上のリブログ記事ではアイスキャットにも触れている。

詳しく考察していないから、今回はアイスキャットを掘り下げてみたい。

熱い夏の日はタイル等の冷たい床で寝る程に😸は燃えている。何故かエアコンがある部屋には入って来ない。冷風よりも直接的に肌(毛皮)に冷たい物をあてないと気が済まないらしい。

それなら御要望に応じて、冷たい飲み物を差し入れしてみた。しかし、長い舌がないとペットボトルでは飲めないとブツクサ文句を言う。
😸らっちは直接、氷に触れたいと思っているが、嫌がらせでパフェを与えてみた。共食いになりますがアイスクリームだけ舐めるだけで、その他は身体が冷えないから食べようとしない。

この嫌がらせを眺めていた🐕️が、その辺にしてやってと吠えたからアイスキャンデーを与えた。😸に加えて🐕️もご満悦です。

一時的に満足してもらったが、実際はアイスの棒を握らせるの大変です。指が短くて握れません。なめられる物しか受け付けない。

と何だか解らない考察となってしまった。検索して見つかった画像から文章を作っているので、記事の構成がめちゃくちゃです。

九月になっても残暑が厳しく、😸おやじの頭はドロドロに溶けている。