英語を学び、犬 = DOG だと知った頃、ホットドックなる食べ物があると聞いて知った。「熱い犬」を食べるとは何かと疑問に思っていたのです。

どこから犬と命名されたか不思議で調べた。切っ掛けはラジオ番組で語源を簡単に解説していたからである。

ホットドッグの名称の由来
当時、ドイツからの移民がアメリカに持ち込んだフランクフルターというソーセージが、犬の形に似ていることから「ドッグ」という愛称で呼ばれるようになりました。 さらに、ソーセージを温めて提供することから「ホット」という形容詞が加わり、「ホットドッグ」という名称が定着したとされています。(Google AIより引用)
フランクフフルトを挟んだ物があるのなら、別の物を挟んだホットキャットがあるのではないかと調べた。

あったのです。魚肉ソーセージを挟んだコッペパンをホットキャットと呼ぶらしい。でも安易な命名です。😸と名が付く食べ物は😸の形をして欲しいです。

ホットドックで連想した焼けて熱い犬があったとしたらホットキャットも焼けて熱い😸もあっても良いと思ってしまう(😸好きとしては残虐な考えです)。

熱い思いをして無事救出されましたが、焦げてゼンマイ状になったヒゲが笑えます。大災難の傷跡で可哀想。

被災でなくて自らの行動で火傷する😸もいる。我が家では上差しをやっていないが、その後の結果が容易に分かる例です。

食べ物の話題から変な方に話題が反れてしまいました。思い付きで記事を書いていると、今回のように目茶苦茶な文章になる😸おやじです。
鼻血ブーで更に目茶苦茶
何を書きたかったかわからなくなる