新情報がなくてまいってしまいますね。オープンβまでFF14に触れない私にとって、情報が少ないことは大変悲しいことです。
10月の2週目くらいから休暇を申請しており、たぶんOKがでそうなので、ガツンとプレイすることができそうな感触です。一応、生産職で始めてみようかなぁと考えています。
以下はかなーり妄想が入っているので取り扱い注意でございます。
■第一話 "あとむ"大地に立つ!
キャラメイキングはいじくり倒して気に入ったイケメンになったものを選ぶつもりです。
第一候補はヒューラン♂。第二候補はララフェル♂。第三候補はエルゼン♂かな?女性にする予定はありません。ともかく見た目重視です。
降り立つ場所(町とか)は港が綺麗そうなリムサ・ロミンサかな?職人にとってウルダハが便利そうな情報があるならそっちに行くかもしれませんが・・・特にコダワリはないので友達が多そうな場所を選びそうです。
■第五話 "ギルドリーブ"突入
どっかのプレイレビューにて、「ギルドリーブにて納品すべき製品名と個数を指定され、必要個数+1個分の素材を受け取って生産する」とありました。これでの儲けは期待できないと思いますが、スキル上げと割り切るとどうでしょうか?素材を自力入手しようとすれば時間がかかり、市場から得ればお金がかかります。タダでくれるのなら利益はなくとも手軽にスキル上げができそうです。
問題は回数やスキル制限がないかどうか。回数制限があるのならギルドリーブ以外の素材入手手段を考える必要もあるでしょうし、そもそもその製品ではスキルが上がらないくらいのスキルに達していないとギルドリーブを受けられないのでは意味がありません。
■第十二話 "鍛冶師"の脅威
職人をやるなら儲かるのが一番!では、何が一番儲かりそうか・・・。
価格は需要と供給のバランスによって決定されます。供給の方は難しいので、需要の方を予測すると前衛向きの武器・防具が最も消耗が激しく、また、前衛は装備品にはこだわるため需要が多いでしょうから、前衛向き装備品を作るであろう鍛冶師・甲冑師あたりが儲かりそうな気がします。
その上で、過去の経験から「防具はいろんな素材を使うから面倒かも」という理由で、鍛冶師をチョイスしてみます。素材の種類が多いこと自体は構わないんですが、裁縫や革細工など他職人の品物が必要となると、手配するのが面倒orお金がかかりそうです。少なくとも、市場に品物が潤沢に出回らない(かもしれない)サービス初期でスタートダッシュかまそうとするには不向きかもしれません。
■第二十一話 "採掘"は憎しみ深く
ギルドリーブにてスキル上げができないのならもちろん、仮にできたとしても利益を得ようとするのならギルドリーブ以外の手段にて素材を得る必要があるでしょう。
鍛冶師であると仮定すると、その手段の第一候補は採掘でしょう。素材をほぼ原価0で入手できれば、利益は自ずと大きくなります。
ですが、問題は一番色んなことをしたいであろうサービス初期に、そんな地味なことをやり続ける気力があるかどうかですよね・・・。
■第二十七話 女"リテイナー"潜入!
まぁ、女性にするかどうかは分かりませんが、職人にとってもリテイナーが重要な役割を果たすことは間違いないでしょう。素材や道具の購入、製品の販売と、多岐に渡る活動にて全面的に支援してくれることと思います。
問題は「ログイン中に働いてくれるのか」というところ。私のような社会人プレイヤーは「人が多い時間帯のみログイン」という状態ですから、ログアウト中しか活動してくれないとすると、人が少ない時間帯でしか働いてくれないことになります。
リテイナー同士の取引がどのようなものなのかも含め、非常に重要な問題であります。使いやすい仕様のものなら、上限いっぱい雇うと思います。
■第四十二話 光る"ギル"
・ギルドリーブがスキル上げに適していて・・・
・採掘する忍耐を私が持っていて・・・
・リテイナーがログイン中も働いてくれれば・・・
きっと私は多大なギルを有しているでしょう!そしてそのギルを元手に他の職人にも手を出すのです。
妄想って本当に楽しいですね!こんなことを考えている間が一番楽しいかもしれませんが、私の得ている情報は不十分で、実際どんなものか分かりません。妄想は妄想として、はやく生の情報を得たいものですね。
でわでわ