お話は、この5月の日本行き。往路は、IAH経由としました。
今回も、前回に引き続き、おトイレ問題がございました。
とゆーわけで、お食事中の方はストップ〜。
すとーーーっぷう。
おトイレ問題書きますよ。
↓
いいですか、いきますよー。
↓
ただ内容は異なり、これはどうしようもないのかなとも思いました。
今回の場合は、、
おトイレが、くっさー。
公衆なんとかのように、くっさー。
はじめから、最後まで、くっさー。
再び言います。これは、ビジネスクラスでございましたよ。
おトイレのゴミ入れ本体の方に、何か臭いの元がついてしまって、米国で短時間掃除したくらいでは取れなかったのかな。
(↑このおトイレがBきゅうの席の側にあり、行きやすく、また、大きめのサイズのおトイレだったので、Bきゅう的には使いやすく、他のおトイレは利用しませんでした。)
(↑消臭剤ないの?)
げろりんぱなどに対応するために、消臭剤はあるでしょうから、それとも、おトイレの空気循環器が止まってしまったとか?
ちなみに、今回も、おトイレアメニティーは減っておりました。
おトイレに置いてあったマウスリンスも、置いてある分がなくなった後は、補充もありませんでした。
でも、これは、戦争のための物資不足を考えて、出さないようにしているのかもしれないので、今後に期待です。
気分を変えて、到着前のお食事〜。
寝起きですが、日本時間では昼食の時間になりますう。
(↑めずらしく、ちゃんと一斉の食事に時間に頼んだので、明るい写真が撮れました。)
(↑Bきゅうは、機内の電気が消灯されているうちに、この食事を注文して、到着前にがごーって寝ることが多いのですが、シャンパンとチーズを夜中に食べちゃったから、今回は、この到着前のお食事を、本当に到着前にいただきましたあ。。)
到着前のお食事。ちょっと塩辛かったですが、おいしかったですう。
メニューをみたら、「銀ひらす幽庵焼き」だそうでした。
まあ、焼きというよりも、焼き浸しですね。
(↑本当の焼物は、乾燥するから、機内で出すのは難しいわよね。)
羽田空港到着は、衝撃の沖どめで、階段昇降で降機。
おじーちゃん、おばーちゃんが、荷物を下げて、階段を降りていく様は、ちょっと怖いですよ。
このあと、膝痛くならないのかなー。
これ、ふんとに早く、スロープ式にしてほしいですう。
(↑これを、GoogleのAIに聞いてみました。はじめは、「バリアフリーにするためには、日本のバリアフリーの法律がきつから、長いスロープになるので無理。」という回答を出してきたので、「階段はぜんぜんバリアフリーでないので、それを理由にするのはおかしい」というと、「おっしゃるとおりです」と言いましたね。そのうち、論点がずれてきたので、「論点がずれてますよ」というと、「おっしゃるとおり、論点がずれておりました」とも言ってくれました。こいつ、賢いようで賢くないな。)
(↑でも、AIが教えてくれました。羽田空港では、これを回避するために、一時期は、降機専用の場所を作るなどしていたようですね。いまは、ANAのターミナル2での入国もあるようなので、そちらにシフトして、大型機の沖どめは解消するのでしょうか。
ともあれ、チェックインする前に、階段昇降になる可能性があることを、搭乗者に連絡したらよいかもなと思いました。
チェックインする前なら、荷物を持って階段を降りることに不安のある人は、その可能性があるなら、手荷物を減らして、預け入れ荷物にしてしまうということもできますよね。
ともかく、Bきゅう、到着後は、くっさーなおトイレを、そそくさと後にして、入国。
今回は、第三ターミナルでした。
合掌
