――井上広大 (宜野座)

(全体練習のフリー打撃では68スイングで25本の柵越え、個別練習の特打でも154スイングで41本の柵越え)

風もあります。

今まではただ単に来たボールを打つ感じで慣らしていたんですけど、ピッチャーと自分の間合いをしっかりと合わせられるように。

バッティング練習から合わせて、あとはゲームでどうやって対応していくか。
そういうことを意識してやっています。

 

 

 

――ハビー・ゲラ (宜野座)

(室内練習場で打撃練習)

トレーニングの一環。

ちょっと楽しもうかなと思ってやりました。

(野手出身の) 感覚は鈍っていません。

もうちょっと練習します。

 

 

 

――ジェレミー・ビーズリー (宜野座)

(コンディション不良により今キャンプ初めてのキャッチボール)

1日1日やっていくことかなと思います。
1日目なので変わったことはない。
今後についてはコーチ、トレーナーと話し合っていきたい。
 
 
 

――和田2軍監督 (具志川)

(原口と糸原について)

さすがだよね。

あのバットコントロールというか、最初の実戦形式に近い形であれだけ先陣を切ってああいうのを見たら若い選手もさすがだなと思ってると思う。

あれだけ広角に打てる。

コンタクト率がすごいよね、ティーを打ってる時から違う。

1球にかける思いとか、1球勝負で出番があるわけやから。

1球1球無駄にしないで集中している。

(秋山について)

スイスイ、ストライク取りにいって、コントロールという点では他の選手とは雲泥の差というかね。

もうちょっとスピード出てくるだろうし、球のキレとか、自分の調整法を分かってる選手だから心配していない。

 

 

 

【春季キャンプ2024・うるま(具志川)】2月6日

阪神タイガース 公式

 

 

 

2024年2月6日 日刊スポーツ

 

 

 

2024年2月6日 サンスポ

 

 

2024年2月6日 デイリースポーツ

 

 

2024年2月6日 毎日新聞