――ノイジー

(アメリカ時代)守備はセカンドとサードを守っていたユーティリティプレーヤー。

阪神が右打者を探していた(ので白羽の矢が立った)。

(甲子園球場が土のグラウンド)アメリカでは複数ポジションを守っており、レギュラーではなかった。

ひとつのポジションで固定できるほど、守備が優れていないと、活躍は難しい。

 

―― ミエセス

素晴らしいパワーを持っていて、長打もあるが三振もするだろう。

(昨年の3Aでは指名打者での出場が多かった)身体が大きいこともあり、どこを守るかが重要。

監督がどれだけ我慢できるか。

守備が良くなければ監督からの信頼を失い、代打要員に回るだろう。

 

(両者の打撃成績予想は)打率240~250、本塁打は10~15本程度。

 

 

2023年2月22日 CoCoKARA