レインボー各店では、大晦日にペイバーされた女の子がショートで店に戻った場合は1回500バーツもらえたそうですね。
元日は300バーツもらえたそうです。

もしかしたら、女の子がはやく店に戻りたがっていたという心当たりのある人がいるかもしれませんね。
私は、大晦日は自室に引きこもっていましたので、何ら気配すら感じることができませんでしたが。

さて、昨日はパッポンのゴーゴーバー情報を書いていなかったので、今日は簡単に書いておきますね。

キングスキャッスル1を覗いてみたところ、「ちょっといいかも」とは思ったのですが、まずはキャッスル2のドリンクを出している子 に会いたかったため1はスルーして先に2へ。
だけど目当ての彼女はいませんでした。
ダンサーには見るべきものはありません。

すぐにここを出て、キャッスル1へ。
ここは最初に覗いてみたとおり、まずまずですね。
スタイルのいい子がそろっているとなんだかほっとします。

次はスーパースター
ひとりストライクゾーンぎりぎりの子がいました。
後ろから見ていましたが、ビミョーな腰の、いやおしりの動かし方をします。
激しい曲がかかっても動きはスロースローです。
あの腰の動きで・・・と、ちょっと卑猥なことを妄想してしまいました。

次はキングスキャメロット
キングスキャメロットといえばお気に入りの爆乳ヨックちゃん ですが、残念ながらこの日はいませんでした。
もしヨックちゃんがいなくてもダンスの上手な子が何人かはいるので、まぁいいだろうと思っていったのですが、それどころか、ガトゥーイ(おかま)が半数を占めています。
近くのキングスキャッスル3から来ているそうです。

私は以前、それと気づかずにガトゥーイをお持ち帰りしてしまった苦~い経験がありますので、それがトラウマとなっています。
一人が横に座ってなんやかやと話しかけてきたので、店を出ることにしました。
この日行った6軒の中ではここが最低でした。
やっぱりヨックちゃんがいないとダメです。
もしヨックちゃんがいたら、ひさしぶりだから少しは多めにチップをはずんであげようと思っていたのですが、残念です。

ところで、この「ヨック」って意味が分かりますか?
「持ち上げる」という意味の「ヨック」ではありませんよ。

「翡翠」という意味の「ヨック」が名前に使われます。
「ヨック ヨック」といえば、「ヨックちゃんを持ち上げる」という意味になります。


さて、パッポンの話を続けますね。
キングスキャメロットの次はKISS BARです。

ここは初めて入りましたが、キャッスル1と同じく、スタイルのいい子がそろっていましたので、安心して見ていられました。
この日行った6軒の中では1番良かったように思います。
一人セクシーなダンスをするストライクゾーンの子がいました。



帰りは、タクシーに乗るとわずか10分でアパートに着きました。
こんなに近いのだからパッポンにももう少し通ってもいいかな。

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追伸。

大晦日のレインボー1の売り上げを教えてくれた人がいましたが、それが多いのかどうなのか、ふだんがいくらなのかがわからないので、どうもピンと来ません。

昨年10月末に閉幕した上海万博に出店したたこ焼き屋さんが会期中に2億4000万円を売り上げたそうですが、これがどれくらいすごいのかピンとこないのと同じです。