木のリンゴ🍎
これは子供が作った、美術の課題です。
子供は高一、三男です。
「結構、すげー」っと、思ってしまいました。(心の声)
角材から彫刻刀で仕上げているそうで
自宅でサンドペーパーを使って仕上げていたのを
1カ月前に見ました。
美術センスは 狩野家はほぼありませんが
長男、次男、もちろん自分も、、、。
我が子ながら、何でもそつなくこなす男です。
木のリンゴ🍎
これは子供が作った、美術の課題です。
子供は高一、三男です。
「結構、すげー」っと、思ってしまいました。(心の声)
角材から彫刻刀で仕上げているそうで
自宅でサンドペーパーを使って仕上げていたのを
1カ月前に見ました。
美術センスは 狩野家はほぼありませんが
長男、次男、もちろん自分も、、、。
我が子ながら、何でもそつなくこなす男です。
各社お墓のお掃除、もしくはお墓のクリーニングは
やり方や落ち方もそれぞれです。
当社は、「お墓の水垢クリーニング」と言います。
当社ではそう呼んでいます。
基本、お墓専用の水垢取りパットを
機械で回して作業をします。
あまり使わないですが、石材専用の洗剤も使います。
白っぽくなり易いので
かなり希釈して使う様にしてます。
表面についた汚れは、ほぼ落ちますが
石の中に染み込んだ
「灰汁」「シミ」「もらいサビ」「日焼け」は落ちません。
それと石の中から出てきた「サビ」も落ちません。
長年の経験からお見積もりを出す時に
お客様にはクリーニングの説明はさせて頂きます。
今回もお客様に
「薄くなるとは思いますが」
「完全には落ちないと思います、、、」って。
部分的に見ると、、、
(施工前)
表面の汚れは落ちていますが、
黄色見えるサビの部分は落ちていないのがわかります。
全体的にはこんな感じになります。
施工後
※納骨立ち会いに行った時の写真です。
クリーニングも奥が深いです。
今日はチョットネガティブなブログでした。
昔に巻き石(墓地の回りの石)を施工され
ずれてしまった巻き石の修理施工に来てます。
まず草とってから、
石の下端が見えるまで綺麗にしてから石を外して
昔はなかった、ステンレスのL字プレートを入れて
ステンレスアンカーで止める工事になります。
後はマサ土を入れて、
回りもコンクリートを打って補修してから
完成になります。
今回は巻き石の洗浄クリーニングも一緒にさせて頂きました。
お墓のお掃除に来ております。
大樹の下にある墓地は
夏は大変涼しいのですが、
秋から冬にかけては
落ち葉のお掃除が大変です。
かの石材では、
お墓のお掃除もうけたまっわております。
落ち葉もしっかり持って帰ります。
今日は、45ℓのポリ袋が10袋
軽トラがこれでいっぱいになりました。
墓地も綺麗になりました。
こんな感じです。