昨日行った現場のお寺の山門に


貼ってあった言葉に思わずうなずいてしまった。


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』





最近、アンテナに引っかかる言葉に



「今日のことは今日やる」


「あした生きているとはかぎらない」


「思った事はすぐやっておくべき」




目に触れる本だったり

携帯に転送される、メルマガだったり


この言葉がすごく耳に目に入ってくる。




気持ちの持ちようかも知れないが


そう思うようになってから、


仕事に対する


「スピード感」違ってきている感じ~。


自分に自分で納得する事が多いかな?




スピード感をもって


今年のテーマだったのでよしとしよう。


今年も後、75日のこの時期に


少し会得した感じがしてます。



実は、きっかけをくれたのは


FBのきっかけをくれた、同級生のKさん。

同業種のFさん、Oさん。


車屋の社長のSさん

ここ2週間の間の出来事である。



「明日なにがあるかわからないから、

今日出来る事は今日やっておく」




(昨日の出来事)


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

*拓取りに行きました。



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

*3男をを始めてサッカーにつれて












「FBよくわからん」


ちょっと登録してみたんだけど


友達リクエスト、毎日くるし


コメント書いてあるから


かえさなくちゃと思うし・・・。




まだ使い方よくわかってません。


せめて、返事返せるくらいにならなくては・・・。



でも、パソコンでやってるので、


「リアルタイムで出来ない」というか、


「空いた時間にちょっと」という感覚では今のところ無いかな。



今、携帯にQRコード登録したので


読めるだけにはなりました。(たぶん)



これから勉強します。


本でも買おう。



今日から10月


また新しい月が始まります。



FBをするならスマホにしないいけないのかな?


お彼岸が開けました。


昨日、子供から


「お彼岸ってなんなん?」と、


聞かれました。



6歳の子供に教えようと、納得させようと結構自分自身に


ちゃんと腹に落ちて無くては、


説明ができないんですね。


これは、よく感じます。




僕が説明したお彼岸は、こんな感じでした。




「世の中には、彼岸(ひがん)と此岸(しがん)というのがあって」


「死んじゃった人は彼岸に住んでて、今生きてる人・自分達は此岸に住んでるんよ」


「年に二回、死んじゃった人に「覚えてますよ」と伝える為に」


「お彼岸があるんよ」


「そのときにお墓参りしたり、牡丹餅を食べてもらうのが、ルールなんよ」




子供は納得してました。




お坊さんの説法などで


話を聞いたりする事は多いのですが


自分でちゃんと伝えるのは


やはり難しいですね。




この1週間に


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

辛坊治郎さんの講演を聴きに行きました


伝えるのが


上手です


2時間アットいうまでした。




それと、


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


市立の同窓会の役員会に参加してきました。


来年の同窓会総会の話をちょっとさせていただいたのですが


人前で話をするのは


やはり難しいです。実は苦手かもしれません。


ちゃんと伝える事、思いを形にする事




色んな面で感じた1週間でした。


実は、お墓も似ているんですね。


「ちゃんと伝える事、思いを形にする事」


基本です。




現場では



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

最近流行?の


抗菌・抗カビの白砂をいれ


夫婦墓が立派に建ちました。





『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』






暑い日が続きますが、お元気でしょうか?


ちょっと涼しい写真から


先週現場の下見に行った途中に寄った所です。


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

ミスト効果が写真でもあると信じて・・・。



墓石屋さんは


お彼岸前で


それまでにやっておかなくては


いけないこと、色々あります。





お墓建て


回りの工事だったり


リフレッシュ施工だったり


お客様の気持ち的に


お彼岸お参りしたときに


ちゃんと出来てる(施工してある)のが


当たり前なのですが


これが基本だと思います。



うちみたいな家業の石屋だからこそ


当たり前の事、大切にしていきたいと思います。



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』


職人さんが来たので終わります。



では、行って来ます。





お客様と知り合うキッカケ。



それは、いろいろあるんですが・・・。


「直接、何のアポも無く伺う事もあります。」


「以前のお客様や知人・親戚などの紹介で、1人で伺う事もあります。」


「紹介者と一緒に、お客様のところにうかがったり」


「お店への問い合わせがあり、伺ったり、来店していただいたり」



お客様と知り合うキッカケはさまざまです。




『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

こんな当社のパンフレットを持参して


現場を見に行ったりして、お客様とお墓の事を進めて行くのですが・・・。



お客様の顔を見て、ちゃんと話をして、、


特に、お墓だから、そうしなくてはいけない


そうあるべきだと思ってきました。



しかし、



最近、ネットでのお客様が増えました・・・。


といっても、直接お墓が売れるのでなく問い合わせや


「ホームページをみたんですが」的なところからお話される


お客様が増えたのと



お墓の小物をネット販売してもらっているのですが


(知り合いなのですが)


これが結構売れ出した。


今日もさっき注文が来ました。


アイテム数は20点くらいなのですが


毎月、コンスタントに発注がかかってくる。


よく売れるのは


「塔婆立て」



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

これがよく売れます。




施工が伴うものなので、売れないと思っていたのですが


実は・・・、売れ筋です。




このほかにも
『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

こんな物もよく動きます。




施工が伴うものなので


「お客様と会わなくては始まらない」と思っていたのが・・・。


結構意外でした。




お客様と知り合うキッカケ


ネットでした。




お客様との出会いが


当社みたいな、


家業でやってる墓石屋でも


確実に変化している事に気づかされます。



スピード


今年のテーマでした(笑)



『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

『商売人は、良心的にせなあかんぞ・・・』

先月末にこんな所に行って来ました。



向こうのお墓は


墓地がみんな広かったな~。


16平米以上みんなありました。


巻き石と巻き石の間、各家の境が1M以上あいていた。


(通路ではなく)


下台が高くて背が高く見えました。


石種は外国の物が多かったです。


見に行った墓地はですが・・・。




「所変われば」というやつです・・・。