講師歴4年あります!
というものの、久しぶりの授業だったので始める前は少し心配でした

が、心配するほどではなかったです笑

たくさんの人がつまずくあの単元...
そうです。

the 割合 

をやりました。


ここにつまずいてるだろうと
傷に塩を塗るように...
とまで意地悪なことはしませんが笑
狙い通りでした


割合は一次方程式の文章題でよく出されますからね
テスト作れと言われたら私なら絶対入れます




都麦出版の「数学へのかけ橋」を使いましたが
見事に多くの人がつまずきそうなところ&中学でも使う小学校の内容ばかりピックアップしてるので
本当に使い勝手が良いです

中学でも使う小学校の知識シリーズでオリジナル教材作ろうと思ってたところ
手間が省けて済みました


他にも最大公約数だったり最小公倍数だったり。
←分数を使った方程式で使うからね。


通ってくれることになったら
少し多めの宿題で苦手部分に慣れてもらおう


ステップはよそさんよりちょっと宿題が多いのです

「よそさんより多い」と比較してるけど
成績上げるのに必要な量の演習を提供しようとしたら
よそさんより多めの宿題量になった、って感じです




安心して下さい
学校のワークを宿題として出すことも多いですから両立可!
↑学校のワークを使えば
他の科目の勉強時間も作れるし良いこと尽くし\(^o^)/


学校の宿題を塾でやらせないでくださいって塾もあったけど
学校の宿題をうまく使えば
成績アップに直接繋がるから
使わない手はないと個人的には思います


そろそろ動画も作らないとね。



今日の名言(自分で言うな)
みんなつまずいてるってことは
そこさえ克服しちゃえば
みんなより有利になれるってこと。








我なりに良いテーマが浮かんだのでブログを書かせていただきます。


(今日はドラクエ7のゲーム実況を見ていたので このテーマを思いつきました)



ゲームはやってもいいのかどうかということです



先に答えを言っちゃうと 私はOKだと考えます。


ただし!!!



時間を決めてやるのならOK ということです。



どれくらいが限度かといったら、


平日なら1時間が限度だと思います。



それ以上はやりすぎです。




たまに 30分勉強した後に15分ゲームをする という


小刻みに休憩時間を挟む人もいると思いますが


これはあんまりオススメできません。



というのも 理由は2つあります。


1つは、これは私個人の意見になってしまいますが、


「15分だけゲームをやっても楽しくないから」です。


そもそもゲームはやらないと決めていたので


最近の話に置き換えると 私がやっているアメーバピグだとそう思います。。。



その後 勉強の続きをやっても、

休憩が短く感じて そんだったら休憩入れない方がいいやというのが正直ありました。



だからそういうのが嫌だったので

私は「長く勉強して 長く休憩する」というスタイルをとっていました。


「やることはちゃっちゃとやって 後でゆっくり休憩すればいい」はうちの母親の口癖でもありましたしね(笑





2つ目の理由は

本当に15分でやめれるか?ということが疑問だからです。


これは機能的な理由と気持ち的な理由があげられます。


機能的な理由としては・・・


私がやったことあるゲームだと


どんなタイミングでもセーブ(=次回、そこから始められる”しおり”のような機能のこと)できるゲームと、


キリの良いところじゃないとセーブできないゲームがあるということは


皆様ご存知でしょうか?



「もういい加減やめなさい」と言っても


すぐにやめれない理由はここにあるかもしれないんですね。


だから時間を決めても終わらせられないということがあります。



気持ち的な理由としては、


ああもうちょっとやりたいなあと思って ダラダラしてしまわないか?ということです。




私は ゲームではあんまりなかったのですが(徐々にやらなくなりましたが)


友達とチャットしたりスカイプ通話するのが好きだったので


ついつい時間が過ぎてしまうということが多くありました。




そのため、宿題は土日に片付けるということが多かったです。




と、いうことでゲームの賛否について述べてみました。



ただし、1時間まではOKというのは


当たり前ですが 勉強をやっていることが前提で、です(笑



学生の皆さんで読んでる方がいたら、


「塾の先生のブログに書いてあったから」なんていう都合の良い言い訳にされたら困りますので


大丈夫でしょうが 一応書いておきます(笑






また 学校の宿題はもちろんですが


塾の宿題をやらずに ゲームやっている等であれば


取り上げても構わないと思います。



どうして成績が伸びないのかなあと悩んでいたら


実は影でゲームをやっていたということが判明した生徒さんがいたのも事実です。



ただし、どうしてゲームやっているのかはきちんと聞いてください。



というのも、ネットのゲームなどであれば 仲間ができたりします。


学校では 周りにいじめられて寂しい思いをして ネットのゲームが逃げ場になっていることもあります。


学校で話せない分、ネットでたくさん人と交流したいと思って、長時間ゲームをしていることもあります。



そのような場合、唯一の居場所を取り上げてしまうことにもなりかねないので、


お子様とよく話し合った上で フリースクールへの転校などの処置に移ってください。



長時間やっている「原因」の出来事さえなくせれば 自然と解決の道は開けると考えています。




「不自然な行動には 理由があることが多い」ということは


お母様方もきっとよくわかっていらっしゃるのではないのでしょうか。


うぃーん ガシャがシャガシャガシャ・・・



大丈夫なのかなぁと思いながら


チラシを刷り続けてはや2週間目くらい。



みなさんこんばんは。


みなさん&プリンターの調子はいかがですか?



プリンターは別にええわ!って言われちゃいそうですね



ちょっと久しぶりのブログになってしまい 申し訳ありません。



入塾を検討してくださる方もいらっしゃり


嬉しい限りです



今日は児童英語について少しお話します。



○児童英語について

私が勉強した限りでのことについてお伝えします。


まず幼児~小学校低学年の間は

音声獲得期といわれています。


この間に「耳慣らし」をしていこうというわけです。


からだで覚えるのも良いとされています。


そのため、歌ったり踊ったりして英語に触れていくのが良しとされているわけです。




このような指導は

オンラインでもできるのか、ちょっと疑問が残りますが・・・

テスト的にやってみるのもありかもしれませんね。