理科も的中しました。


1(4)

2(1)(2)

↑(2)は出題形式まで的中しました。

顕微鏡の使い方を並び替えにして出すことが多いよと

伝えましたが、見事に並び替え問題が出ました。


理科も全体的に、「観察ノート」や「理科の演習」から出されたので、

そこまで意地悪な問題はなかったと思います。


7の花のつくりの問題も

基本用語が書けるかどうかの確認が多く、

生徒さんと一緒に確認した問題が出題されました。


果実になる部分はどこか、種子になる部分はどこか、ってのはやはり出ましたね。


うちに通ってくれている生徒さんは

授業中のノートをしっかりとっていてくれたため、

テストに出るところをとても指導しやすかったです♪


「テストに出ると先生が言ったところは必ず印をつけておこう」

と口酸っぱく指導していまして きちんと実践してくれていました(・∀・)




ここが出やすいよと伝えて、実際に出題された問題を報告します。


数学編


(2)②、③

(3)

(6)①


(5)①

(7)


自然数の定義

割合

正負の数の表の問題を的中させました。


自然数にはゼロを含まないことでひっかかる人が多く

授業中でも散々言ったため、

ステップの生徒さんでは間違った人はいませんでした。


割合も出そうだよね~とテスト1週間前に確認しました。

「定価の○割引で買いました。いくらですか?」

という問題は 少し考える必要があるので 先生が出したがる気持ちはすごいわかります。


正負の数の表の問題は

応用問題はこれくらいしか出しようがないので

ほぼ毎年出るといっても過言ではないと思います。


数友(数学の友という愛知県で配られる問題集)を繰り返しやれば90点はとれる問題でしたね。


応用問題もそこまで難易度は高くなかったように思います。















ちょっとお久しぶりです

ブログの更新をさぼっていてすみませんでした



私が昔やっていたブログではブログを楽しみにしてくださっていた方もいたりして

更新しないと少し反省してました笑



さて今日のお話ですが

先日ブログに書いた、体験授業をとってくれた生徒さんが

入塾してくれることになりました


新中1なのですが 小学校ではあんまり勉強しなかったことを後悔しているという

もうそんなことまで気にしてるのか!という生徒さんです




にしてもすごいですよね

社会人になってから言うセリフな気がしますが・・・w



それはそうと いよいよ3月になり 今年度も残すところあと数週間になりました

ホームページのブログのほうと内容が被りますが

14日間の春期講習(新中1向け)が始まります


内容は 数学だと中学で必要な小学校の知識の復習、

英語だと フォニックスとアルファベットを勉強して 土台を作ります



さて ステップの春期講習のすごいところは2つあります


まず1つ目。

通常の塾では 全科目とってくださいということが多いのですが

ステップでは1教科だけでもOKなのです!


今の生徒さんがそうなんですが

英語はもうほかの教室に通っているので数学だけという取り方をしてくれています。

これは無駄がないですよね!


でもステップのすごいところはこんなことじゃありません

通常は季節講習は一斉指導のところだとスケジュールというのがあるので

その塾を知らなくて受けそびれてしまったということがあります


しかしそんなことがあっても大丈夫なんです


ステップでは 受けそびれた人は個別に日程を組んで指導致します!!!


※人数制限はあります&料金は通常の個別指導の料金になります


なので 小学校の復習をしたいという方は

いつでも始めることができます

春期講習というよりオプション講座と考えたほうがいいかもしれません





なぜこのようにしたかというと

小学校の復習が必要な生徒さんが通う場合

春にしか小学校の復習をまとめてできないって 

たまたま行きたくても行けなかった人のチャンスを奪ってしまうことになると考えたからです



いつでも復習できるほうがいいじゃない!と私は考えています



よし 今日は書くことないのでこの辺にしておきます