ツイッターでもつぶやいたことがありますが、文字数の制限があるので、

こっちでも記事を起こしました。

↓気が合うかもしれない人↓
・ドンパチLove (映画やアニメ等も含む)
・新作洋ゲーを次々やる人(一つのゲームを深くやるのではなく、広く浅くやるタイプ)
・とにかく今すぐ死合いたい人
・アドレナリンジャンキー(殺し合いの緊張感がたまらなく好き)
・モットー「全ては勝利の為に」に共感できる人(勝利の為の自殺、味方殺しを即断できる人)
・外人・パーティなんのその!来るなら来い!全員相手だ!というガッツのある人
・ゲームの腕(スキル)に自身がある人

興味があったらメッセージなどください。

 

↑を見て気が合いそうかも?と思ったら、↓も読んでみてください。

 

私というゲーマーの概要
【プレイするゲームの傾向】
・プラットフォーム

 Xbox oneをメインに添えて、次点でSteam、次にPS4という感じですが…

 さいきん、いよいよ箱がオワコンになって来たので、無情にもPS4メインに移行を検討中。

 スマホゲー、携帯ゲームは全くやってません。
・ジャンル

 FPS・TPS・アクションが多いです。

 とにかく銃や剣が出てきて血がいっぱい出るゲームです。
 CoDシリーズ(IWは除く)、BFシリーズ、ゾンビ系のゲーム、カーアクション(壊し合い系)、

 RTSも少しやります。
 RPG、格ゲー、音ゲー、レーシングは苦手です。
・予算にはあまり拘ず、欲しいゲームは全て買います。

 なので基本は発売日付近にやってます。

 最近だと、Let it Die →仁王 →フォーオナー →ゴーストリコンという感じです。

 
【インする時間帯】
一般的な社会人のため、平日は夜8時~夜中ぐらい(遅い時は朝)まで
土日は午後からインしていることが多いです。

【スタンス】
基本的にゲームは発売直後(長くとも2週間)ぐらいしかやりません(できません)
 買ったゲームは(キャンペーンがあるものは)
とりあえず1週クリアを目標として、
 最初の1~2週間だけは、仕事に構わず、毎日朝方までやりますが、飽き性なので
 なにかの拍子にスイッチがOFFになると、一気に燃え尽きます。(以降はめっきりやらない)

・一つのゲームをずっと(1ヶ月とか)やる、ということがほぼありません。
 ダークソウルとかBFとか本当に一部のゲームだけ、定期的にやったりします。


収集・作業が嫌いです。
 上記にあるように飽きっぽい性格なので、作業は死ぬほど嫌いです。

・実績/トロフィーは、簡単系を狙います。
 実績コンプに燃えた時代もありましたが…

 収集系・作業系は興味がないので、取れそうなものだけ狙うタイプです。

 BF4やBFHの実績のような奇跡でも起きないと取れそうもないものも狙いませんが、
 特に好きなゲームの実績は頑張るときもあります。

【考え方】 ※たぶん、一番重要なファクター
「全ては勝利の為に」がモットーです。
 勝利の為に障害となる不安要素は極力、排除に努めます。

 足を引っ張る仲間は排除することもあります(キック/チームキル※)

 ※ゲームのクリア直前にキックしたり、そういう意地悪のことではありません
  自分が足手まといなら自殺・退出することもあります。


合理性/効率を重んじます。
 とにかく「無駄」が嫌いです。時間は有限です。

 待ち時間(ロスタイム)などは1秒でも有効に使いたいです。
 誰かの為に待たされるのも嫌だし、自分のために相手を待たせるのも嫌です。

モラルも優先します。
 とにかく卑怯なことが大嫌いです。
 待ち伏せ、サプレッサー、結託、裏切り、強武器使用、
 チート使用、グリッチ使用、こういったことには反吐が出ます。
 我々は文明人であり、「使えるから使う」「やれるからやる」ではなく、

 「使えるけど使わない」「やれるけどやらない」精神が大切だと考えているからです。

戦闘中の敬語は一切無用
 戦闘中は「勝利が第一」なので、マナーに気を使うのは二の次です。
 味方と共有すべき情報は、0.1秒でも早く共有するべきであり、
 そのために要点を簡潔に述べるべきです。
 「後ろに敵がいます!」→「後ろに敵!」
 「そこは右に曲がってください!」→「右に曲がれ!」
 こうした方が早く伝えられます。
 通常の会話は、もちろん別ですね。


【プレイスタイル】
・基本はラン&ガンです。

 防御よりも攻撃を重視し、

 精度よりも機動性を重視しています。
 「先の先」狙いで相手を倒すことを狙います。
 その性質上、キャンパーとは全く反りが合いません。芋野郎は地獄に堕ちろ。


・銃よりもナイフの方が好きです。
 いわゆるナイファー気質で、キャンパーの喉を切り裂くのが何よりの悦び。


・ヒーラー(支援)も結構得意です。
 そのとき最も回復すべき相手を判断することには結構自身があったりします。