私は何と言われようがIGNのレビューです。
糞ゲーには糞だと一発で解るような酷い表現ですし、素晴らしいゲームは賛美がすごい。
金で動いている某通レビューなどとは全く異なる。まさに海外らしいレビューサイトです。
ではどんな言葉が並んでいるのでしょう?ここで糞ゲーの記事をいくつか紹介します。
まず、記憶に新しい糞
「ローグ・ウォーリアー/Rouge Warrior」
評価1.5/10
何でもいい、とにかくこのゲームだけは買うな。たとえ、余分な現金がその辺に散らばっていても、だ。ゲームプレーは貧弱でビジュアルは標準以下、そして口の悪さには笑うしかない。実績/トロフィーだけが購入の理由になるだろうが、それでもレンタルか投げ売りで済ませるべきだろう。それすら、自分のアカウントをこんな堆積物で汚染して良いという理由にはならない。もう一度言う。このゲームは絶対に買うな。
「もう一度言う。」と二度押しするほど、プレイしてはいけないらしいですねw
続いて、糞と呼ばれて久しい
「ダブル・クラッチ/Conflict: Denied Ops」
評価4.0/10
頼む、このゲームは無視してくれ。協力プレーというのは大抵魅力的なものだが、Conflict: Denied Opsは例外だ。このゲームならでは、という要素は皆無。最近のシューターはどれもつまらないものばかりだが、殆どのゲームはこれよりはマシだ。
冒頭から頼まれちゃいました。そして短っw つまりもう、語るのも面倒なほどの出来だという事です。
次は私がプレイしたゲームで糞の中の糞
「ターニング・ポイント/Turning Point」
評価5.0/10
Turning Point: Fall of libertyは、最高のアイディアと最悪の出来栄えというゲームの良い例だ。楽しい場面はあるものの、謳っているような壮大なアドベンチャーなどではない。3つの米国の主要都市でナチを撃ち殺すというのは、最高のスリルを提供してくれるはずなのだ。このゲームは正反対。もし君が死ぬほど第2次大戦が好き(もしくは飛行船フェチ)なら、レンタルするといい。でなければ、このゲームは素通りしてハリー・タートルダヴの小説でも読むといい。
評価の記事にはありませんが、バグとかフリーズの嵐で、タイトル画面でフリーズしたりまともにプレイ出来ないゴミ。
そして、私の知っている人は誰一人としてプレイしていませんが、
「レイブン・スクワッド/Raven Squad」
評価2.0/10
このゲームはプレーするな。1人称シューターとリアルタイム・ストラテジーをブレンドさせるというアイディアは悪くないが、その仕上がりは完全な失敗作だ。私は、Raven Squadをレビューした僅か3時間ほどの時間を懐かしむだろう。理由はただ1つ、このゲームが存在するという事実に笑いが止まらないのだ。
どうですか!初めに「このゲームはプレーするな」なんて言ってくれるほど参考になるレビューがあるでしょうか。
このレビューは「Choke Point」にて翻訳しているようです。今後も楽しみ。