今回のコロナ騒動で「いじめ」がどのように発生するのか見えてきた! | Mr.BKのブログ

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みなさん とか 書いてますが ほぼ 自分に向けたメッセージ集です。
多分 5年後とか 読み返して 思わず 笑うんだと思います。

コロナ騒動

色々な物議をかもし出してきています。

そんな中クルーズ船の検査陰性の人達やその検査などをした職員、医療従事者達がいじめに遭っているという記事が舞い込んできました。

 

その医療従事者の子供達が登園できないや看護師などがばい菌扱いされるなどという

「いじめ」が横行していると言う記事だ。

 

その記事を読んで

なんとなく感じたのが

 

「そりゃ当然でしょ」

 

と言う感覚です。

私だってそんな医療従事者の近くに行きたくないもん。

 

 

なぜそんな感情になるかが重要なんです。

 

そんな感情もっちゃいけない

 

じゃなく なんでそんな感情を持つかに焦点を当ててみると

 

なんと以外にも

 

「いじめ」の発生メカニズムがわかってきたのです。

 

では

 

どのように「いじめ」が発生するのか?

「いじめ」とはいじめるほうが果たして悪いのか?

 

違うのです。

「いじめ」とは不確実性の元に発生すると言うことです。

 

要は感情が不安定な状態のとき いじめ が発生すると言うこと....

 

ではその感情が不安定な状態はなぜ起きるのか?

 

そう「いじめ」の原因は何か!?

 

今回の「コロナいじめ」は

 

政府(行政)が悪いと言うことです。

 

そういじめる側やいじめられる側が悪いのではなく

政府の対応が曖昧で頼りないから発生したのです。

 

例えば政府が早い段階で中国人の入国拒否をしていたらどうか...?

例えば政府がチャーター機での帰国を自衛隊に依頼して民間施設ではなく

自衛隊施設で暫く隔離したらどうだったのか?

例えばいち早くコロナ検査を保険適用化できていたらどうか?

 

そう上に建つ者、為政者側が確りとした方針や態度を示していたら

いじめなんてのは起きないのです!

 

と言うことは

 

「いじめ」の一番の原因は

 

上に建つものの頼りなさなのです。

 

 

ということで

学校での「いじめ」の一番の悪人は

 

教師と親

 

と言うことになります。

要は下の人間、学校では生徒、児童が安心して学べる場所や生活できる環境を提供できない

教師と親に原因があるのです。

 

さっさと教師やめてくれないかな?

さっさと親やめるべきやろ?

 

能もないのにやりたいだけやるのはやめるべきだわ...