公立高校から国立医受験母ブログ 一浪で合格 -3ページ目

公立高校から国立医受験母ブログ 一浪で合格

公立高校生活を満喫してからの国立医学部受験。
何とか2019年1浪で第一希望国立医学部合格しました
意外に身体も¥弱く心配だらけの息子を支えた1年間の記録です。

長男の高校から医学部受験は20人前後


現役で受かった子は4人
そのうち数名は推薦ということで
いわゆる普通受験では1割の合格率でした💦
(厳しい💦💦)


ほとんどの子が○○予備校に

我が家も当然第一候補だったのですが

別の予備校にも
説明会に参加
(本人が面倒くさがりましたが)

大都市圏に通えるエリアだと
医学部専門のような有名校舎に
通うことも可能です。

やはり切磋琢磨することを考えて
そちらにいくことも最有力候補でしたが

色々調べた結果
地元の予備校校舎へ

首都圏の専門校舎と
同じ先生で授業が受けれること

通学時間が勿体無いというのが大きな理由です。


あと建て替えたばかりで
非常に綺麗
自習室の使いやすさ

椅子の座り心地💕💕

??そんなに大事?
と思ってましたが
終わってみると結構重要事項だったみたい^_^

一日中座っているのだから
居心地悪いと気持ちも乗らないですもんね。



予備校については

多くの同級生が選んだ○○はやめて
XX予備校へ


両校とも丁寧に
尚且つ嘘のない合格実績数字を
教えてくれたと思います。^_^

○○予備校は
3割〜が医学部へ(私立含む)

XX 予備校はもっと細かく分けていて
ハイパー(基本的に2浪以上向け)8割(この年は)
トップクラス5割
それ以下2割以下という情報でした。
(実際1割くらいと思います)

昔なら理系○○、文系xx とか
上位校は○○
と言われていた時代もあるので


○○の方がトップ層が多く
医学部受験生も東大受験生も多い気がします。

その分XXはトップ狙いが○○に比べると
少なく、最難関校受験組に対して
手厚く対応できたのではないか?
(あくまでも主観ですが)
と感じました。


当初ハイパークラスにしようか
悩んだのですが

現役時代一コマだけ取っていた時の
チューターが長男にはハイパー向かないから
トップにした方がいい!と勧めてくださり
トップクラスを受講することに決定


一番の決め手は
土曜日に授業があり
センター対策をする授業がついていたこと。
(自分に甘い長男は授業がなければ
土曜日に塾には行かずだらけそうと先生は
見抜いてました💦😅