姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。 -44ページ目

姿勢と歩き方の専門家 ノリコ|ねじれグセをほどき、 本来の姿勢と歩き方を取り戻すメソッドYURUKU®考案。

不調や体型のゆらぎは、年齢のせいではなく、積み重なった生活動作がつくり出します。
そのクセをほどくと、体は驚くほど軽くなり、呼吸も動きも穏やかに整っていきます。

創業20年・延べ4万人指導
国際トレーナー資格保持・足用矯正具特許取得

根本的な改善で楽で綺麗な体を作る

姿勢・歩き方改善メソッド 

YURUKUウォーク考案者ノリコです。


腕のしびれや痛みを感じている方に

お読み頂きたくて記事を書きました。


なぜ、腕がしびれたり痛みが出てしまうのか

その仕組みについてのお話から。


鎖骨第一肋骨の間の狭いすき間が

体の左右にあります。 




その狭いすき間を

腕神経叢(わんしんけいそう)

鎖骨下動脈鎖骨下静脈が通っています。


狭いすき間は

鎖骨と第一肋骨の間だけではありません。




体の仕組みを理解すると

どういった姿勢を取れば良いかの

イメージしやすくなりますが


医学用語は難しいため

わかりやすくまとめました。


宜しければご覧ください。




根本的な改善で楽で綺麗な体を作る 

姿勢・歩き方改善メソッド 

YURUKUウォーク考案者ノリコです。


先日、驚きのメッセージをいただきました。 
 
メッセージをくださったAさんによると

約1年前に86歳のお母様が転倒し腰椎を骨折し


その日から認知症様症状がどんどん進み

要介護4になってしまわれたそうです。 

 
ところが、今年の判定では

要支援2になったのだとか!! 



何をされたのかというと、

1回3分の椅子ゆるく体操ゆっくりバージョンです!
 
お母様は、骨折されるまで

椅子ゆるく体操を日課にして下さっていました。

 
Aさんは椅子ゆるく講座の指導資格をお持ちで

ご家族に伝えてこられたのです。 
 
お母様が寝たきり状態の時に、

Aさんがお体を少しずつ動かすようにされていると、


そのうち椅子ゆるく体操の音楽を流したら

お母様自らお体を動かすようになり

徐々に良い状態になっていかれたのだそうです。 


なぜ、椅子ゆるく体操で状態が良くなられたのか

いくつか考えられることを記事にしました。


続きはこちらです。


認知症について、脳の栄養、

音楽の持つ力などについて時間をかけて書きました。

宜しければご覧ください。




根本的な改善で楽で綺麗な体を作る

姿勢・歩き方改善メソッド

YURUKU®︎考案者ノリコです。

 

最近、ブログの更新をサボりがちですが^^;

どうしても今日言いたいことがあり

アメブロに書くことにしました。

 

 

膝の痛みや、

足裏アーチの低下による足の痛みでお悩みの

60代のパーソナルレッスンご受講生が

 

お医者様に

加齢で足裏アーチは下がりますからね。

と、言われましたとおっしゃっていました。

 

加齢で足裏アーチは下がりますから

仕方ないですね。』という意味です。

 

年を取ると足裏アーチが下がる‥

これってイコール????

 

違いますよね!

 

同年代でハイアーチ

不調が起きている方もおられます。

 

ハイアーチとは

足裏アーチが高すぎる状態のことを言います。

 

パーソナルレッスンご受講生の中にも

たくさんいらっしゃいます。

前述のご受講生と同年代の方もです。

 

続きはこちら

 

 

 

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たくさん掲載しています。

 

 

 

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