一回目は倦怠感

 

二回目はほとんど何もなし

 

三回目の副反応が一番酷い

 

体がだるい、寒気もする

 

ほとんど風邪のような症状

 

一日中ダウンしていた

 

 

父は泌尿器の検査で朝早くから出かけてしまった

 

母は精神的に不安定になるかと心配したが

 

意外と落ち着いている

 

トイレに行くと便が出ている

 

このところ連日、便秘薬要らずだ

 

昼食のやきそばを食べさせていると父が帰ってきた

 

それを待って自分はコロナワクチン接種へ

 

三回目は来月の予定だったのだが

 

モデルナでよければ空きがあるというので

 

さっさと済ませてしまおうと思ったのである

 

帰ってから父の検査結果

 

尿に潜血反応あり、要再検査

 

術後二年、再発?

 

少し心配

 

 

 

 

母は連日便が出るように

 

その度に父が大変だ

 

かなり疲れている

 

それでも家で看たいという

 

夜、皆で鰻を食べた

 

母も半分くらい食べた

 

 

 

 

誕生日に開けようと思っていた40年前のレミーXO

 

ミニボトルのコレクションと一緒に売ってしまった

 

 

 

母は一日に何回もトイレへ

 

その都度父が介助

 

オムツに便

 

訪看の時はぐったりして何もできず

 

食事が少しは食べられるようになったのが救い

 

 

 

 

 

 

 

 

父母のコロナワクチン接種3回目

 

調子良し

 

副反応もなし

 

 

処方を変えて二週間

 

どうにも調子が悪い

 

活動量が減り、ほとんど寝ている状態

 

以前のように薬が切れた時に苦しくなるということはないが

 

とにかく動けない

 

食事を摂りたがらない、風呂も入れない

 

トイレも大変だ

 

ストローで水を吸うこともできなくなり

 

薬は水に溶かして流し込む

 

それでも飲み込むのにえらく時間がかかる

 

 

 

結果

 

メネシットを 6錠/日 に戻す

 

 

 

 

 

 

母の整形の診察

 

骨密度の検査

 

診察まで長い時間待ち

 

かねり辛そう

 

プラリア注射では熱が37.3℃だったが

 

医師から許可が出て接種OKに

 

メネシットが減らされて9時の薬がオミットになったが

 

なんとか持ちこたえた

 

 

 

車のバッテリーを交換

 

助手席側が半ドアだったため、ルームランプが点きっぱなしになり

 

放電してしまったようだ

 

 

 

母の薬の処方が変わる

 

朝 メネシット 1 ・ アーテン 1/2

 

昼 メネシット 1

 

夕 メネシット 1

 

寝る前 メネシット 1 ・ プラミペキソール 1

 

他にデノタスチュアブル 2 ・ マルチビタミン

 

医師が言うにはレボドパが多すぎるようだとのことで

メネシットが2錠減らされている

アーテンは抗コリン薬

認知症や精神症状に影響を与えそうで

基本的には高齢者には使わない薬

 

いささかの不安を感じたが、医師の説明を信じることに

 

 

5:00  メネシット 1 ・ アーテン 1/2

     なんとか飲める

 

     トイレ

 

7:45  下へ

     調子は悪そうだがパンを少し食べる

 

     横になる

 

11:00 座って何かしている

         横になる

 

12:00 メネシット 1 ・ デノタス 1 ・ マルチビタミン 1

 

          のり巻き食べる

 

16:00 アスパラガス食べる

 

     椅子に座っている

 

17:00 メネシット 1 ・ デノタス 1

 

18:00 夕食 鍋

 

20:00 便もらす

 

21:00 メネシット 1 ・ プラミペキソール 1

 

     少し横になる

 

21:40 二階へ

 

 

メネシットを減らしてもっと寝たきりになるかと思ったが

意外と動けていた

朝のうちは調子悪いが、午後からは持ち直す感じ

 

 

 

 

 

 

一週間遅れで母を医院へ

 

あまり元気がない

 

抑肝散を中止して様子をみることに