2月26日(木)昨夜はずっと起きていた 8時頃、 病院より電話 酸素の状態が良くならないので気管挿管を行う許可取りであった すべてお願いして病院へ向かう 医師からの説明はネガティヴなものばかりだった 覚悟を決めなければならないと悟る 死神を振り払おうと翳していた剣は紙のように萎れた 弟に電話、1時間ほどして来る 病状を説明し面会へ 眠っていた 家に帰って洗濯 保険屋に電話