この人生、一滴の妥協なし、戦い抜いたという感覚

そのために最高の環境で戦いたかった。

別に意識高い系ではない。他人を見下しているわけもない。その這い上がってやるんだという姿勢、自分のやっていることを誇示したり、相手のやっていることがゆるいと感じてしまう感覚、なぜもっと上の組織を目指さないんだという考え、それこそが見下すの真意。向上心の裏返しこそが、見下すの真意。

もう突き詰める余地はないなという感覚まで戦ってしまう

一番になりたいとか、褒められたいというわけではない、高い目標を達成したいとかでもない、やる気だけでもない

俺は飢えている、ただ自分のゴールを完遂するために

そのぬるさにおれはイライラしていた

学歴

お世話になった人たち

どの順番で取っていくべきなのか?

 

米百俵〜太平洋戦争〜シアンスポ。

たとえ強敵であっても恭順はしない。ただし、真っ向勝負はしない。ゲームのルールを読み、確率ベースで物事を考える。実力をつける。最新鋭兵器ガトリング砲を持って戦え。

 

負けたら食料家財道具を売り払ってでも知的武装、左遷されて暇な時ほど新しい時代の波を読むチャンスだと思え。

 

人生というのは不思議なゲーム。景気の波と同じ。必ずリベンジの機会は巡ってくる。ただし、うまくいっている時ほど次のマイナスも生まれている。だから、うまくいっている時も不遜な態度をとってはいけない。大火災炎上している時に助けてもらえるように。最後まで味方なのは、一緒に辛酸となめた人となりの同じ人と家族だけ。

 

 

医学系の人は世間体や受験秀才を煮詰めた感じ。その局地。

もしくは高貴な生まれの人

why田島さんに惹かれたのか?

?!な人に

why心の壁が解けたのか?一生懸命その人と仲良くなろうとしたのか?

自分と同じ香りがしたから。

別に僕は言語そのものを学ぶことははっきりいって嫌いです。一方、よく英語は何かをするための手段と呼ばれます。

ただ、日本製紙のときのように地域のご当地ネタ等で盛り上がらなきゃいけなかったり、地方の漢字の読み方を一生懸命覚えるみないなストレスがかからなかったのはよかったです。小さい頃から価値観が一つになりがちな地元から早く東京にいきたいなと感じていたので、地方のことを学ぶ