どんなに元気を装っても、
明るく振る舞っても、
根は暗いのか、
不幸に安住したくなるのか。
なかなか幸せの扉は開いてくれないようだ。
思い出した。
アメブロは、私のネガティヴを吐き出していい場所。
考えれば考えるほど、蟻地獄のように落ちて行くのに、
考えを止められない。
こんなに働いているのに、まだ、働かなくてはと自分を追い詰める。
休んでくれよ、自分。
心を休められる場所はなく、まだ飛び続ける。
全身を脈打つビートは、ハードロックのように、
朦朧とした意識でも、立ち上がり続ける。
安らぎが欲しい。