読んだよ。
君のブログ。
まずは新しい門出に乾杯。
それから、そんなに嫌われていたのかと改めて思う。申し訳なかったな。
それでもこの世界に間違いはないから。
とにかく、今、君が幸せならそれでいい。
君が私を忘れて、幸せに暮らしていても、私は君を忘れない。いつも忘れないし、いつも応援しているよ。
伝わるはずもない。これを読む可能性は限りなく0に近いから。
それでもいい。君はやはり天才だよ。私の感覚に間違いはない。
その才能で、圧倒的に魅せつけたらいい。
なんて、私に言われるまでもないと、君は怒るだろう。
でも、君が好きだった。
じゃ、元気で。
もう、追いかけないよ。これ以上嫌われたくないからね。