今朝方、夢を見た。
末っ子が、まだ、ハイハイしてるくらい小さくて、
私は、3人の子どもの着替えをさせなくちゃと、一生懸命だった。
まだ、着替え終わっていないのに、末っ子は、パジャマのズボンを半分ずらしたままハイハイで動いて追いかける、大変だけど幸せな夢だった。
目が覚めて、隣をみると末っ子はもう高校生で、ビックリした。
ああ、こんなに大きくなったと。
人生は、早い。
あっという間に過ぎて行く。
「誰もが君のように努力できる訳じゃない」
先日、そう言い捨てたあなたは、
毎週のようにカフェでスイーツとコーヒー。
あっという間に、人生、終わっちゃうぜ!
私は私である。
私はあなたでもある。