なんかもう疲れた
いいやもう
いらない何も捨ててしまおう
今の生活を捨てて、人が来ないようなド田舎の山奥で鶏を飼って畑で野菜を育てて大自然の中で生きて行きたい
春夏秋冬を体で感じながら大自然の一部として自給自足をしながら必要最低限の生活をする
現代人として都会で生きてきた生活から離れ、現代人ではなく人間という動物として生きて行きたい
空の青さ
風の心地良さ
土や木々の香り
水のせせらぎ
動物達の命
全てが美しく全てが厳しく全てが強く全てが有難い
大切な事は自然が教えてくれる
自然は生きた教科書だ
その教科書で大いに学び大いに感動し大いに打ちのめされながら泣いたり笑ったりしながら1人で生きて行く
そしてたまに山を降りて村に行き若い娘っこをさらう
そのうち村では山に鬼が住んでいるなんて噂が立ち
村の若い衆が猟犬を連れて鬼退治をしに山に入っていくんだ
そして巨大で面長な俺の首を持って村に帰ってくるんだ
そのうち俺の顔面は剥製にされ面長様と名付けられ村の魔除けとしてまつられるんだ
言う事さ聞かねぇわりい子は寝てる時に面長様さやってきて頭から食われっちまうぞ!って子供に言い聞かせるんだ
あとおっぱい揉みたい







