受験に向けて頑張っている
いままで頑張ってきて集団作りをしてきた。
現在、面接練習と対策を主にしている。そこには、
いままで頑張れなかったが周囲が受験勉強ムードになってきたから
自分もこれじゃいけないと思い、頑張れる
ある高校の先生は、ひとりでやると落ちる典型だと話をきいた。
不安や孤独の中で物事に取り組んでも効果は上がらない。
そんなとき所属する集団の雰囲気が大切になる。
岩田君は黒板を掃除していた。
皆で掃除するようになった。
これが授業でも教えあい、受験情報の交換、勉強法の共有
切磋琢磨して頑張れる。
受験という一つの目標に学校全体で取り組む姿勢があるかないかは、受験結果にも大きく影響するところがあるので、先生方は士気を高めるために
次の合唱際でも絆が高まればいい。

受験→生徒の作文→集団の周囲の雰囲気がそうさせている。→これが受験は団体戦だということの意味だと思う。周囲の雰囲気がよければ受験だけで亡くすべてがよくなる。→そういう生徒がいる→今後も合唱際。切磋琢磨したい。