①障子は破れるもの。障子のない洋館へ。

②教員は疲れるもの。1人1部屋が利用可能な大きな広い宿へ。

③物は壊されるもの。破損がないように「物を絶対に投げないこと」と言っておくこと。

④痴漢に遭うもの。自分で注意するだけでなく、男子が守るように言っておくこと。

⑤集合場所はしっかりと伝えておくこと。丸の内南口地下一階団体集合場所。

⑥電車の中で鞄は手に抱えるか足の下と言っておくこと。

⑦体調不良者は出るもの。保健室は男子1、女子1は最低利用可能な宿であること。

⑧1日目の法隆寺は間に合わないもの。法隆寺カットも考慮しておくこと。

⑨2日目の宿到着時間は15時でよい。その後、体験や風呂、食事をしていると時間がなくなる。

⑩トランプは持参させてもよいが、体温記入、しおり記入を終えてからにさせること。かつ言っておかないとこれは守られない。

⑪新幹線内の軽食はカットできない。非常食扱いだから。

⑫二日目の出発時にスマホ、カメラ貸し出し。回収。

⑬京都駅と東京駅集合でトイレに行かせること。JTBが先導してくれる。

⑭業者に新幹線とバスの座席表は早くさせるように言っておくこと。

⑮教員の宿の配置は完璧にしおりに書いておくこと。

⑯体調不良者の対応は必ずある。

⑰言うことを聞くようにあらかじめ言っておくこと。

⑱特にスマホは持参しないように言っておくこと。

⑲体調不良者、怪我の者は参加させないこと。