公立学校で生きた魅力的な授業をするためには、常に授業は、ストーリーで、実態に合わせ、生徒を指名しながら、一緒に、ゆっくりと、効率を考えず、生徒の理解に合わせ、指名しながら、出番を作ってあげて、周囲に認められる体験をさせた授業をしないとダメだ。
方的に教師が話しているだけの予備校式授業ではなく、生徒を指名してやることで授業が生きたものになる。ワークシートにやらせるだけでなく、○つけてやる、回収するのが必要。人に認められることで意味のある授業になる。やらせっぱなしだと、もともと勉強嫌いの子はやる意味を見いだせない