世界を繋ぐ渡し船64


小 説 こよなく愛されたおんなたち



第41章 冴子の半狂乱そして



藤原は冴子に注射を射ち半狂乱になっている。



藤原は自分の処理が終わり他の男たちに命令


をした〔おいー好きにせいやー〕と言った



隣の部屋でわいわい順番を決めていたのである。


男たちは冴子の薬を射つのを見ていてにやにや


笑いながら寄ってきた。



そして三人は一揆に襲い掛かってきた。



冴子は意識がもうろうとする中で注射をされて


欲情がむきだしになってきた。男たちは順番に



秘密の穴の挿入を決めていたのだ ひとりの男は


うしろむきにして秘密の穴にずずずぼっずぼっと



いきおいよく挿入してきた もう一人はアヌスに上から


串刺すようにずこずじょずぼっと挿入してきた そして



もう一人は冴子の口のなかにいきりたつ一物を


無理やり差し込んできた〔ううううううーっううううう〕とうめき



男たちは激しく腰を振りピストンした〔あああああーやめてー


あああああー死ぬー死ぬーああああああーいくーいくーああ



きぇっーあうあうあうあうあ〕気が狂ったように頭をふりながら


はてた男たちはにやにや不敵に笑いながら激しく腰を振った



そして一人の男は〔うおーーーーおおー〕吠えた


あうあうあうあああああああーまたーいくーいくー〕



どぴゅーどぴゅーとはて もう一人もどぴゅうーどぴゅーと



はてた 口に差し込んでる男はうしろにまわり秘密の穴に


ずずぼっずぼっと激しく腰を振りピストンを繰り返した



やめてー死ぬーあああーいくーいくーあああああー〕


そして〔うおーっーーーー〕ほえながらはてた。



冴子の秘密の穴からザーメンがどろーっどろーと


流れてアヌスからのどろーどろーと流れ出た。



そして藤原は冴子をみてにやにや笑いながら


また腕にぷすりと注射を射った。



しばらくして欲情がむきだしになってきた冴子


男たちはかわるがわる冴子を襲った。



三人で同時に攻めまくり冴子は気が狂った



ぎぇっーもっとーもっとーあああああー死ぬー


死ぬーあああああああうあああうああういくーいくー



あああああーもっとーもっとー〕と全身震わせ


失神してしまったのである 男たちはまだまだと



かわるがわる冴子のからだをおもちゃにして


数時間やりっぱなしでやっと離れたのである



失神している冴子は気がつき目を開き


自分のからだを見て男たちのザーメンだらけ



冴子はまた失神してしまったのである。



藤原は栗木に電話をしていた



藤原〔黒木 用意できたか おいー〕と言った


黒木〔用意できたるから 場所はどきだ〕と言った



藤原〔場所は瀬戸の大橋でまて時間は夜9時だ


お前一人でこいよ サツに言ったらおんなの命



保証せんど ええーか〕と言った


黒木〔瀬戸の大橋 9時やな おんなと交換や



へんなことしてたらお前の玉とるぞ〕とドスの


聞いた声で言った。



そのころ関西ドングループは藤原の居所を


つきとめていたのである。






さあ次回 冴子が危ない 黒木は


42章お届けします


ご期待ください



作 夏  健一







世界を繋ぐ渡し船63



小 説 こよなく愛されたおんなたち




第40章 冴子の半狂乱そして




冴子は薬を打たれ秘密の穴には眉薬そして


アヌスにも興奮剤 口から興奮剤 すべての穴に



興奮剤を仕込まれ からだは薬で動かない


助けてーと呼ぶが 声にならない 冴子はもがいたが



両足をだらーんと広げてしまった そこに藤原はおもちやを


仕込みスイッチをいれた。



冴子はまけずと我慢をしていたが薬でからだの自由がきかない


秘密の穴は興奮してうずうず どうにもならないアヌスもひくひく



してきたおもちゃをいれられ冴子〔あああああーあああああーああ



ああーんあああーんああああああ〕叫び声をあげ よだれが



でてきた 〔ああああーいれてーああああーはやくー我慢できない


ああああーはやくーあああ〕と叫んだが藤原はにやにや不敵に



笑っている そして藤原は秘密のおもちゃを抜き取りいぼまらの


一物をいきなりずずずずずぼっずぼっと挿入して激しく腰を振った



あああーああーっーいいいーいくいくーはううああああー〕とはてた



藤原は関係なく自分の欲だけで腰を壊れるぐらい秘密の穴に


つっこんだ〔ああああー死ぬーしぬーああああああーまたーまたー



いくーいくーああああああああー〕はてた。



藤原は激しくピストンをくりかえした そして目の前が真っ白


どぴゅーどぴゅー


うおーおおおー死ねーおおおー〕はてた



冴子の秘密の穴から真っ白な精液がどろーどろーとたれた。



アヌスではおもちゃがうごめいている〔ああああああーあああ


あうあうあうあああああー〕叫ぶ  藤原は秘密の穴にまた



なにか入れた そしていまはてた一物を冴子の口にくわえさせ


べろべろ舐めさせた 冴子おもちゃがくねくねと動く〔ああーん



ああああーかぽっかぽっーあああーかぽっあああああーかぽっ


藤原の一物がはやくも回復してきた むりやり口にほりこみ



ずこっずこっと差した そしてこんどはアヌスのおもちゃととり


アヌスに一物をあてた そしてぐぐっぐうーずぼっずぼっと串刺した



〔ひっーああああううううあああああああー死ぬーああああー


やめてーあああああ死ぬーあああああああ〕叫んだ



アヌスはいぼまら一物を激しく差され痛みは感じない


でも息ができない冴子〔ぐぐぐうううや め てー死ぬー



ぐぐぐぐぐーあああうあうううあああああーいぐーいぐー


白目をむいてはてた 藤原はアヌスに激しくピストンした



そして〔ウオーッおおおおオー〕はてた



冴子のアヌスからどろーどろーと精液がでてきた


冴子は白目をむき失神していた。




藤原は〔おいっ こっちにこいーやっていいぞー〕と言った





藤原グループのつわども冴子をやるのか


次回41章は冴子必死の我慢


ご期待ください



作  夏  健一






世界を繋ぐ渡し船62




小 説 こよなく愛されたおんなたち



第39章 冴子の半狂乱そして



冴子は藤原グループにさらわれて 目隠し両手両足を


縛られおそらく藤原等のかくれがだろう。



そしてナイフを取り出し


冴子の衣服をナイフでぶちーびりーびりー


ときりきざんだ 冴子は真っ裸にされた そして藤原は


カバンからなにか取り出した そして





冴子の秘密の穴にぷすりとなにか入れた そして


またカバンから注射器を出し 冴子の腕に打とうとした。



冴子〔やめてーそんなものいやー〕と叫んだ



藤原は無視をして ぷすりと注射をしたのである。



しばやくして冴子は意識がもうろうとなってきた。



そして すかさずアヌスにべとべとなにか塗りだした


冴子〔やめてーいやーっ〕と声を出すが口には



ガムテープがはられている〔はぐはぐはぐ〕と言葉に


ならない 藤原は口のガムテープをはがした



そして冴子の両あごをもって 口の中になにか


ほりこんだ 無理やり水をおしこまれ ごくんと



飲んでしまった冴子〔ごほっごほっ〕とむせた



そして目隠しもはずされた 冴子はきょろきょろ


見たがここはどこか わからない目の前にいるのは



藤原一人だった〔冴子お前を人質にして黒木の玉とる


お前は俺の薬ずけにしてから他のやつらにも分けて



やる 楽しいぞ冴子 そして海外に売り飛ばすははは


冴子〔そんなこと黒木は黙ってない お前の命を大事しとけ



黒木をやる前にお前がやられるわ〕と言ってめまいがしてきた


藤原〔うるさい だまれ お前はもうすぐ奴隷やはははは〕と笑う



冴子はなんとかして抜け出そうと思っていたが もう


からだの自由がきかない 下半身がうずうずしてなにかでてくる



藤原は冴子のアヌスになにかおもちゃを入れくいーんくいーんと


動き始めた冴子は我慢をした 負けてたまるかー



藤原〔がまんせんでえー好きなくせにーどうせーもだえ苦しむでー



そしてなーお前は人質にとってある 黒木もへたなことできんわ


お前の玉は俺が預かっているーもうすぐ狂うでなー気持ちいいぞー



そしてまた注射器を出し冴子の腕に討った。



冴子はもうだめー目の前が真っ白ああああーだれかーと呼ぶが


声にならない 冴子両足をだらーんと広げてしまった ちからが



はいらない 藤原は薬が効いてきたなーと 秘密の穴におもちゃを


差込みぐうーんぐうーんと動かした。






さあ冴子どうなるか 生きるか死ぬか


藤原の異常なまぐあい


第40章ご期待ください すぐに連載




作 夏  健一










世界を繋ぐ渡し船61



小 説 こよなく愛されたおんなたち




第38章 さらわれた冴子 そして



黒木は撃たれた 黒いベンツは猛スピードで



走り去った そしてくみは叫び救急車が来て


走り出し黒木はくみに冴子が危ないすぐに



連絡せいと怒鳴り




金城くみは冴子に連絡をした



くみ〔冴子姉さん黒木撃たれたすぐにそこから離れて


田代みか姉さんのところに行ってください黒木が言って



います 早く〕とあわてて言った。



冴子〔わかった いまからすぐに行く〕と電話を切り支度を


して 表にでた。




藤原グループは待っていた。そして冴子を捕まえ



ベンツに乗せ走り出した。誘拐されてしまったのだ。



冴子は手足を縛られ 目隠し 口にはガムテープがはられ


自由がきかないからだにされた。



どのぐらい走っただろう数時間も走った時 冴子はここが


どこか検討もつかなかったのである。



そして車のドアが開き 藤原のグループの男達にかかえられ


とんとんと階段を上がって行く そして部屋のドアが開いた



冴子は耳をすまし 奥からなにか聞こえる 見えない


おいーこのおんなと一発抜くから そっちで見張ってろ



関西のやつらから追い込みがくるかも知れんから


ちゃんと見張っとけ もし来たら かまわん撃て〕と言って



冴子を奥の部屋につれて行った。



冴子は両手両足を縛られており 奥の部屋のベットに


投げ込まれた そして 目隠しは取られた



見えた冴子はくるくるみわたしたがさっぱりここがどこか


わからない 前にいるのは藤原が一人ナイフをもって



にやにやしている 藤原あなにやらカバンから出して



手に持っていた そして冴子の衣服をナイフでぶちーびりー


ときりきざんだ 冴子は真っ裸にされた そして藤原は




冴子の秘密の穴にぷすりとなにか入れた そして


注射器を出し 冴子の腕に打とうとした。



冴子〔やめてーそんなものいやー〕と叫んだ



藤原は無視をして ぷすりと注射をしたのである。


しばやくして冴子は意識がもうろうとなってきた。





さあ危ない冴子 次回39章は冴子


半狂乱 お届けします


ご期待ください



作  夏  健一








世界を繋ぐ渡し船60


小 説  こよなく愛されたおんなたち



第37章 危ない 黒木そして



藤原の四人組みは血まなこで黒木を


探しているとある組のもんから聞いていた


のに黒木はたかをくくっていたのである。




そして


黒木は金城くみを連れ みなみを歩いていた


そして後方から黒いベンツが近づき黒木を狙い


ばーんばーんと発砲して猛スピードで逃走した


黒木は倒れた




くみは叫んだ〔きゃーだれか助けて救急車呼んで


くださいーだれかー〕叫び続けた。



しばらくしてピーポーピーポーと救急車が来た



その周辺は野次馬がたかっていた そして


黒木は足を撃たれ 倒れていた その場は血だらけ


になっており くみも気が狂ったように震えていた




救急車の中で黒木は気がつき〔くみ 車のナンバー


見たか 色は何色や どんなやつか見たか〕痛々しく



言った 〔ひっくひっく 車のナンバー見た ベンツ560


撃ったのはパンチパーマーの男で顔に傷があった



他の三人もパンチパーマーで一人はサングラスをかけて


いた 片手なかった 後はわからないえーんえーん〕泣く



黒木〔なくなや くみ 俺はだいじょうぶやから 藤原の連中


やな よし 分かった あっ痛いなー〕とちからない言葉



くみ電話をかせ 冴子が危ない すぐにつなげくみ〕と言い



冴子姉さん くみ 今 黒木撃たれた 冴子姉さんすぐに


マンションはなれて ゆき姉さんのところに移動してすぐに



冴子〔えー撃たれた 誰や わかるのーわかった すぐに


マンション出るわ 後で電話するねー〕と電話をきって




マンションを出ようと外にでた 藤原は待っていた そして



冴子は連れさらわれた 藤原一行は冴子をさらい


猛ースピードで大阪を離れようと 阪神高速に乗った



そして いずこに冴子を連れていくのか藤原かずき



黒木は関西ドンに電話を入れ 藤原に撃たれたことを


告げた そして救急車は関西医大病院に収容された



そして病院には刑事たちが待っていたのである。



そのころ冴子は手を縛られ くちにガムテープをはられ


高速道路に乗り九州方面の方角にベンツは進んだ。




刑事たちは逃走する犯人は藤原と断定 緊急手配に


切り替え全国に指名手配した。



そして藤原は黒木に電話をかけていた。



黒木お前のおんな冴子は預かった 助けたかったら


一人でこい また連絡する お前の玉 とるから


覚悟しておけ〕と怒鳴り口調で言った




黒木〔冴子になのもするな 俺が一人で行く だから


冴子は解放しろ 目的は金やろ なんぼやいうてみー




藤原〔おーおおきくでたなー5億や 5億もってこい


そしたら開放してやるわーはははっはは〕と吐いた


そして電話が切れた。




黒木は電話が非通知になっており電話番号をたしかめる


ことはできない そして黒木は刑事たちに金は用意する



冴子と交換するとき捕まえてくれ 人の命がかかってる



相手にわからないよう捕まえてくれ と言って手術に入った。



そのころ 関西ドンのグループは藤原の居所をつかんでいた。





さあ次回38章は 戦いのときそして



すごく危険がいっぱいになっています


ご期待ください




作  夏  健一