世界を繋ぐ渡し船55
小 説 こよなく愛されたおんなたち
第32章 金城みかの挑戦そして
金城みかは黒木と昨夜激しくまじわった
今日は黒木は第三番目の女一文字冴子と
逢っていた。
一文字紗冴子 21歳 クラブのチーママをしている
黒木の実質3番目のおんなである。
冴子〔今月の分です〕と給料袋のまま渡した
黒木〔ごくろうさん がんばっているな〕と言った
冴子はいつもと様子が違うのを 黒木は感じたのである
黒木〔どうした 元気ないな なにか言ってみろ〕と聞いた
冴子は最近 やむにやまれない事情があったのである。
それは最近の話である。
12月のクリスマスイブの時である ひとりでマンションに
居て さみしくてどうしょうもなく ふらふらと街に出た時である
ひとり寂しくバーで飲んでいた この日はなにかセンチになり
黒木は他のおんなたちと仲良くしている 自分はなんで一人
悲しくて涙がとまらなかった 最初はバーテンと楽しく飲んで
いた だが 寂しさはかくせなかった そこへ一人の男が
〔一人ですか 一緒に飲みませんか いいでしょうか〕と
ていねいなことがづかい 〔いいですよ どうぞ〕と答えた
一人の男は 歳は38歳 黒木より年上でもあった
やさしい抱擁力で冴子を押しまくる しかし冴子は黒木
がいる だがやさしくされ 冴子の寂しさを包んだ
このおとこ 壇上聖志 普通のおとこではないのだ
冴子は聖志のリードでふらふらと一緒にホテルに
入ってしまったのである 酒のちからもあってか冴子は
完全に聖志に身をまかせたのである。
聖志は冴子を抱きしめ くちびるを重ねたとろけるような
冴子はその場に立って居れなく崩れた。
冴子は飲んでいるとき興奮剤をもられていたのである。
冴子はからだがうずうずして興奮していたのである。
聖志は冴子の衣服をはぎとりベットにやさしく倒した
そしてでかい乳房を吸い上げた そしてまたぐらに
手をやり秘密の穴がべとべと ふとももに流れてきている
乳首をこりこりしながら 秘密の穴に二本の指をあて
やさしく愛撫してクリトリスをこりこりなでまわしたら どうだ
冴子〔ああーんなあああーあーんーはやくーあああああ
ほしいーあああーねーはやくーああ〕あえいだ冴子
聖志はかばんからおもちゃをだし秘密の穴にすっぽり
入れた ソウセイジの小型版くねくね秘密の穴の奥で
踊りまわっている〔いやーそんなーはやくーいれてーああ
あっあっ気持ちいいーああああああー〕冴子からだをゆすった
聖志はアヌスに指を挿入つんつんとゼリーをつけ挿入した
〔あーああーあーなにーああああああーいくーいくー〕
ひさびさのまぐあい はやくもはてた。
聖志は一物を冴子の口にもっていき べろべろ舐めさせた
そして聖志は一物をにぎりアヌスにあてた そしてちからを
こめてずずずううとかりくびまで挿入〔いやーそこはーいやー
まだーしたことがーああああーああああー〕叫んだだが
聖志聞き入れず ずずずううずずうずぼっずぼっと串刺した
〔いたーいーあああーんうううううーあああああ〕叫び
聖志はずこずこずぼっと刺した〔ううーあああーはあうー
いいいいーあああうあうあうあ〕と声が変わった
聖志は腰を強く振った〔はああうーああああーいきそうー
ああああーはあうーいくーいくーああああ〕はてた
聖志は秘密の穴のおもちゃを抜きアヌスから一物を抜き
秘密の穴に一物をずずずぼっずぼっと挿入 そしておもちゃを
アヌスにすぽっといれくねくねまわしたそしてスイッチをいれ
踊りだしたおもちゃ 秘密の穴にずんずんずぼっずぼっと
激しく腰を振った〔あうあうあうあうああああああーしぬー
ひっーッああーあんあうううああううあうあうあーおおきい
ひっーしぬーしぬーあっあっまたーまたーいきそうーああ
きてーきてー〕と叫んだ 聖志は激しく腰を振り続けた
聖志〔おおおーいくぞーおおおおおー〕と吠えた
〔あうあうあうああうあーしぬーしぬーあああああいくーいくー
ああああああー〕と気が狂ったように冴子ははて 聖志も
ヒップをわしづかみにして ベットふせた。
冴子の秘密の穴から愛液と精液がとろとろーと流れて
冴子は白目をむいて気を失っていた。
冴子は気がつき聖志の一物を握り締めた 冴子は
驚き〔これなに ごつごつしているわ こんな初めてよ〕
聖志の一物は真珠を10個入れた 一物である どんな
おんなもひいーひいーなかしてきている代物だ
〔よかったか冴子さん 僕と一緒になってください惚れました
あなたなしでは もう考えられません 僕は独身です
信じてください〕と土下座をしてたのむのであった
冴子〔まだ 早い もう少し 時間をくださいね〕と言って
なぐあいのよかった冴子であり からだが教えて
いたのである。
さあ次回冴子は 黒木にどういうのか
ご期待ください
作 夏 健一