暑くなると食べたくなる
「そうめん」
美味しく食べるそうめん
実は、
そうめんは「ゆで方」が命です。
★たっぷりのお湯で
★お湯が再沸騰したら、
蓋をし火を止める
(ゆがかない)
★氷水につけてもみ洗い
(ぬめりをしっかり取る)
くっつかない、
固まらない、
だまにならない!
こんなそうめんの作り方、
目からうろこです。
絶品のめんつゆの作り方も・・・
↓
わさびを醤油に溶くのはNG!?
意外と知られていない
「食事のマナー」
★わさびを溶かすと
醤油皿が汚れて下品
★わさびの辛みだけでなく
香りまでとんでしまう
★お互いの美味しさを相殺してしまう
食べる際は、
ワサビをネタに添えていただきましょう!!
ちなみにわさびをお醤油に溶くことは、
お寿司に限らず和食全般で
マナー違反なので
注意が必要です。
ただし
海鮮丼に限っては、
逆にわさび醤油が
推奨されているようです。
↓ 日本サービスマナー協会
とっても便利な「ツナ缶」
おうちごはんで
マンネリレシピ
気が重いときには
簡単料理
今日は、
ツナ缶で『ビビンバ丼』
↓ 超簡単!!
「日本の料理の基本を表す言葉に
『さしすせそ』があります。
これは
砂糖、塩、酢、しょうゆ(せうゆ)、みそ
の順に加えるとおいしくなるということです。
しょうゆは、
「塩味をつける」ものではなく
「風味をつける」ものなのです。
ほんの少し加えて
しょうゆの風味を与え、
あとは塩で味の最終調整をする
(料理人の専門用語で「塩を決める」)
のが、正しい使い方です。
塩をいかに使うかが料理の決め手
食材に甘味、うま味があれば、
塩だけで十分なくらいです。
自然な塩・天日塩の中でも、
おすすめなのが、
三重県伊勢市で作られている
「岩戸の塩」
海水を釜で煮詰めただけという
自然なもので、
まろやかなうま味と甘味が特徴