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Angelo引率テーマパーク


Magic Mountainに行きました。
試運転のジェットコースター見てるだけで怖い。


入場券はなんとサプライズメンバー手渡し。
タケオさんからチケットもらった。
おろおろおろおろ

キリトの列はあからさまに長くなってすぐなくなる。
んで並ぶファンの列の横でふつうにフリーダムに休んでた。
キリトは一日中フードを被ったままでした。

私ら最後に入場したんだけどそしたらうしろから普通にメンバー入場してきたよ。
ぎゃー


そしてメンバー引率のもととあるアトラクションへ。
ほんとに引率って感じ。
先頭にメンバー歩いて後ろをファンがわらわらついてゆく。

前日の反省会でメンバーと一緒に絶叫マシンに乗る権利を得た人とメンバーが一緒にジェットコースターへ。
キリトと乗る人キリトに肩組まれたり頭ぼんぽんされたりしてた!うらやま!
マシンの前でメンバー達を見守るファンたち。


コータ先頭に乗ってました。
降下前に手あげてピースして余裕のコータ。

キャー!!という絶叫に紛れてうおおぉぉーー!!!!というタケオさんの絶叫がこっちにまで聞こえてきた。
「俺と乗る人は予め耳栓用意して下さい」と前日に言っていたけど本当に雄叫びあげるとは。

ファンの前を通過するときキリト(?)ピースしてくれた。

友人の友人がコータと乗ったんだけど、コータ気さくに話しかけてくれたりして優しかったそうな。
キリトは降車直後に降車場所にあった鏡で真っ先に髪の乱れを直したと。
なんたる自分大好き。



次はロッククライミングにコータタケオトールさん。

命綱のくいこみがタケオさんのマシンガン強調。

トールさん軽やかに登って二人よりスタート遅れたのに一番に頂上到達。
さすがな感じ。
おりる時かわいかった。

コータ頑張るも途中で惜しくも落下。

タケオさんはゆっくり堅実に(というかとりあえず必死な感じ)なんとか頂上到達。
途中足を使わず腕の力だけで上昇したのを見てさすがドラマー。
タケオさん脚長い。


3人降りてからスタッフさんにバッドマンのマント貰ってた。
トールちん早速着用して見せてかわいー!!と大歓声。


その後14時半まで自由行動。
メンバーの後をひたすら公認ストーキングする人もいたけど、うちらはアトラクションを全力で楽しむことに。
まあ私は見守る役だったけど。


途中力比べ的ゲームでバッドマンマントげっと。
5人でマントを翻しながら歩く。


集合時間近くなって最後にあのジェットコースター乗りたい!と走り出す友達三人とやる気なくそれについてく私とかくうさん。
ゴーカートを楽しむキリト柳雨さん発見。
友達についてくのあきらめてゴーカート眺めながらすぐ横のDIVE DEVIL で待機。
のちほどコータタケオトールさんがすまき状態でやらされるアトラクションなのだ。

突っ立ってたらキリトが私らのとこに向かって歩いてきた。
ぎゃー来るなー!!!といざ近寄られたら逃げる乙女な私とかくうさん。

いつのまにかタケオさんもフードを被ってた(小雨が降っていたので。ちなみにL.A.砂漠地帯滅多に雨降らない)
被ったフードが若干絞られてたのが萌えた。



14時半すまき開始。
3人がすまきみたいな状態で上まで吊されて落とされるバンジー的なアトラクション。

スタッフさんに巻かれる三人。
吊される三人。
ひとり力なくうなだれて怖そうなタケオさん。
上昇すると無理無理無理ッッ!!!という感じにうなだれながら抱える頭を横に振るタケオさん。
楽しそうなトールさん。
てっぺんで余裕のピースのコータ。
ひとり力なく吊されるタケオさん。

そんな三人で腕組みながらすまきになってた。


落下して振り子状にバンジー

禁断のタケオさんのおでこ丸見え。
落ちる様子を遊園地側で映像に撮ってたから会報にならないかと淡い期待を抱いてみる。

遠心力も弱まりぶらーんぶらーんとなったところをトールちんが降りるための棒かなんかを掴んで静止。
バンジー中終始タケオさんから生気を感じられない。


三人も降りてこれからどうするのかなーと思っていたら、キリトがスタッフさんに何か話しかけて


 最 後 の サ プ ラ イ ズ ふ れ あ い メ ン バ ー 全 員 と 握 手 し て 退 園 



慌てて鏡とグロスを取り出す乙女なアンジェラー一同。

タケオ→コータ→トール→キリトの順に握手。


タケオさんは軽く手を握って軽く微笑みながら握手してくれた。

コータはしっかりと目を見てしっかりと笑顔でしっかりと手を握ってくれた。

トールちんはなんかフリーダムな感じにちゃんと握手してくれた。

キリトは不愛想な声でありがとうございますと不愛想な感じでだけどちゃんと両手でしっかり握手してくれた冷たくて柔らかかった髭が若干青かった。


こういうふれあいの場があればあるほどコータの好感度があがる。
コータまっすぐ目を見つめすぎ愛想良すぎ優しすぎ惚れる。
握手してくれた時のコータの笑顔が焼き付いて離れません。
でもキリター。


そのあとしあわせいっぱい胸一杯で解散。

L.A.最後のメンバーとのふれあい。
メンバーも参加された方もお疲れさまでした。

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反省会&撮影会


出国時に空港で渡されたパスケースサイズの紙に前日のライヴの整番や今日のテーブルの席番が書いてあり
私は3番テーブルでした。
4列にテーブルが並んでいて私らの三番テーブルは最前センター。

その時点で緊張で挙動不審。


だらだらしてたらメンバー登場。
オバマとマケインがいました。

ステージにテーブルが二つあって、下手側にタケオ・コータ上手側にオバマ(現地のキリトの友人)・マケイン(キリト)・トール(着席順=上記名前順/下手→上手)

メンバーから一言ずつ。

コータとタケオさんは「なんだか披露宴みたいな光景(笑)」と。
司会の人トールさんに一言もらおうとしたらフリーダムすぎて話聞いてないトールさん。
司会「あのー・・・一言頂いてよろしいでしょうか?」
マケインからマイク渡されてトールちん。
いつもの調子で話ながらなに話せばいいか解んなくなってしめに「楽しみましょーね☆」

司会「あの~・・・キリトさんからもよろしいでしょうか?」

キリト(マケイン):オバマに耳打ち

オバマに何度か耳打ちして喋らせる。
オバマ日本語うまいな。何喋ったか忘れちゃったけど。


キリト「・・・暑いっ!」
マケインマスク脱ぐ
キリト「暑いですね。」
(ファン:え、むしろ夜だし冷房だしさみーよ的反応)
キリト「や、やっぱ寒いですね(笑)」

で乾杯。
乾杯の音頭はコータだったかな?
オレンジジュースで乾杯した後メンバー一度退場。

食事会場のコンベンションホールの向かいにある個室みたいなところで撮影会。
席番がうしろのところから撮影だった為私らは最後のほう。

撮影待ちの間前菜が運ばれてくる。
レタスに粉チーズガーリックトーストクルトンシーザードレッシングトマトが乗ったやつ。
隣の席のトマト嫌いっこさんからトマト食えと渡される。
でもこれから撮影って時にめしどころじゃないよおおおおとみんな緊張。
でも食う。

しばらく待つとやっと順番が回ってきた。
布で囲まれて撮影の様子は見えないようになってた。

いざ自分の番。
ヅラかぶってたからずれてないか心配。
なんか緊張でメンバー全く見れなかった。
とりあえず進行方向にキリトがいたしキリトだけは見なくては!な気持ちが働いてキリトを見た覚えはあるけどキリト以外ほんっと見れてない。
隣に誰が座ってるかすら解んなかった。
しかし写真を見たら無意識にキリトに寄ってる自分に吹いた。
キリトピースしてた!気づかなかった。
まじでこれ遺影にして下さい。


撮影が終わって再び食事。
メイン料理:鶏肉に甘い飴状ソースがかかったものとつけあわせに温野菜。
野菜は甘くてうまかったけど鶏は微妙。
水もおいしくなかった。こっちの水硬いからかしら。
デザートにミルクケーキとコーヒー。
デザートに手をつけ始めたら再びメンバー登場。


行きの飛行機で書いたメンバーへの質問に答えるコーナー。

質問とかしてる間、トールさん落ち着きなくてキリトが静止させたりぎっこんぎっこんやってるキリトをトールさんが静止させたり落ち着かないトールさんをキリト自分のほうに椅子ごと引っ張ったり。
なんという落ち着きのない二人。
トールちん椅子に座るなりすぐに椅子で体育座りしてた。


質問順不同
【一日メンバーの誰かと入れ替われるなら誰がいいですか?】

コータ
「トールさんですね。なんか自由そうじゃないですか(笑)」

タケオ
「コータ。理由はかっこいいから(笑)」
コータ:恥ずかしそう
タケオ:そんなコータをからかうようにだいすきだからとかかっこいいとかべた褒め
タケオ「だってかっこいいじゃないですか。
僕ドラムなんですけど以前ギター持った時全然似合わなくて(笑)
コータのベース持つ姿はかっこいいから憧れますね」

トールさん
「キリトさん!キリトさんみたいにいつも雨辻さん従えて歩きたい(笑)」

キリト
「そんなんじゃないでしょ誤解されるから(苦笑)」

キリト
「僕はコータですね。」
「コータになってうほうほ言いたい。
うほうほうほうほって引き笑いを。」
「うほうほうほ凄いよおにい!うほうほうほ」

コータ
「なんかバカにされてる気がする(笑)」

【L.A.まで来るようなファンをどう思いますか】

全員ありがたいですねって感じの総評。
本当は必死だな(笑)って嘲笑されてないことを願う。

あと質問の途中でなんかの話の流れで翌日のテーマパークの話しになる。
司会「一応まだどこに行くかは言っていなくて明日のバスの中で発表って予定だったんですが・・・。
なんだったらキリトさんから発表して頂いちゃっても。」

キリト「あ、そんな秘密事項だったの?(笑)」
「ディズニーランドとかもあるけど、ここから近いからみんな行くと思って違うとこにしました。
マジックマウンテンてところに行きます。」

司会
「あ~・・・ファンの方からはやっぱりって声も聞こえてきますが(笑)」

キリト「絶叫マシンが世界一のところでね、絶叫マシン系の苦手な柳さんが全制覇します。」
ステージの袖にいた柳さん:腕組みながら苦笑い

「あとなんかバンジージャンプみたいなやつがあって、
以前行った時コータとタケオとトールさんが三人すまきみたいに巻かれて落ちるのがあって。
それも明日三人がやります。」

コータ
「あれ以前行った時やったんだけど、怖いの得意な方だけどあれはちょっと怖かったね(笑)」

キリト宛
【麻生政権についてどう思いますか】

キリト「あ~そう~って感じですね・・・(笑)」
そのあとうんたらかんたら

あと今回こっちにきてからバイク乗ったかみたいなやつでキリト柳雨さんで走ったよみたいな。


他にもいくつか質問あったのに記憶飛んでる。
ううう
あとで追記できたらします。


続いてビンゴ大会
最初にコータが回して番号を読み上げる。
が、回しても回してもなかなか玉が出てこなくて苦戦するコータ。
見かねた司会の人がお手伝い。

やってる最中にキリトが司会の人に話しかける。
席近いから話してる生声ちょこちょこ聞こえてきたよ。

司会「えー今キリトさんからの提案で賞品の発表をします」

箱にくじがあってひいたくじに数字があってその数字によってメンバーからひとつずつ賞品を出して貰う。

一番はキリト賞
キリト「私物プレゼントで・・・これを(マケインマスク)
あともうひとつはコレ(つけてたサングラスを外す)」

ファン:まぶで!!!!!的反応

キリト「高いよ!(笑)」

コータ「(悩)・・・じゃあ、明日隣で一緒に絶叫マシンに乗る権利!」

キリト:ちょっと待てみたいに止めてなんか提案

ひとつは私物プレゼントでもうひとつが絶叫マシン権利みたいに決定。

なんつーか賞品のこと何も決めてなかったの丸分かりでぐだぐだ感が否めない。

コータ「じゃあ僕がいつもつけてるこのブレスレットをあげます。」

タケオ「えー・・・じゃあ今つけてるこのブレスレットふたつを。」

司会「トールさんからも何かいただけないでしょうか?」

トール「え?!でも俺何もないんだけど・・・・(困)」

そんでビンゴ再開。
リーチの人は立つ。
私も早いうちにリーチ成立。

コータの次にタケオさんが回す。
回す順はコータ→タケオ→トール→キリト→またコータ、と。


最初のビンゴの人登場!
くじをひく

司会「二番なのでキリト賞です!」

多分一番人気のキリトサングラスを初っぱなから引き当てた。
うらやま。
でステージ上でキリトからサングラスかけてもらってた。
うらやま・・・・・

続々ビンゴが出る。
で前に出てメンバーからアクセサリーをつけてもらう。
うらやま・・・・

トール賞が出る。
トール「えー・・・でも俺なんも持ってないよ・・・(ポケットの中とか漁る)
あ!この首輪あげる!
・・・首輪じゃないやネックレス(笑)」

ネックレスをつけてあげる姿がなんかどこのカップルよ的光景でうらやま。

キリト賞のマケインマスクも出る。
ステージ上でキリトに被せて貰って頭ぽふぽふされてた。
うらやま・・・

マケインの方は倒れ込むように席に戻り感動でしばらくあわあわしてた(マスク姿のまま)

あと絶叫マシン権利も続々出る。
トールさんと絶叫マシン入手した方はかなーり絶叫苦手っぽくて
「あぁ・・・絶叫ですか・・・(苦笑)」
キリト「絶叫がダメな方は辞退していただいても良いですよ。どうしますか。」
乗りたくないけど辞退するのもやだって困惑がすげー伝わってきた。
この日の日中に絶叫マシンでグロッキーになった私にはこの人の複雑な気持ちが解ってしまう。笑
結局辞退せず頑張ったみたいです。

キリト「残りの賞品はなんですか」

司会「あとはコータさんとキリトさんとの絶叫マシン権利です」

キリト:え!?絶叫マシン俺も?!的反応。
これキリトだけ賞品みっつ出すことになってないか。

最後に三人ビンゴ出てじゃんけんで権利争い
結局私リーチ複数出るもビンゴならず。
べ、べつにくやしくなんかないんだからねっ!


ビンゴ終わってメンバー退場。
タケオさんとか手振ってくれた。


どっかで大統領戦についての決意表明で偽オバマが頑張りますみたいなこと言ってたかな。


あんまり反省会の記憶ないよー
拙すぎるレポでサーセン。

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ライヴ編


外で番号順に待機。
私は50番で友人らと5連番。
ライヴハウス周辺の至る所にAngeloなステッカーがべたべた貼られてた。
ロックだね。
日本だったら怒られそうだ。

あと雨辻さんが金髪になっててみんなときめいてました。

うちらFC会員はVIP列で先に入場して、あとから現地のファンの方が入場。
金髪をおっ立てたアメリカンなビジュアル系の方とかいらっしゃった。
現地の方は約20人くらいいたと思う。


入場。
ペットボトル持ってたら没収された。
ドリンクチケットは一人二枚ずつ。
チケットも凝っててかわいかったよ。

入ったらすぐステージな狭さ。
柵とかないのでほんと目の前がステージ。
下手2列目で待機。

暗転。
二階から階段を使ってステージにメンバー登場。
キリトはSISTERのPV衣装。
他覚えてない;

1曲目がREBORN
次いでSISTER、SIGNだったかしら。

DANCEではキリトの土下座ヘドバンが超目の前。
目を瞑って悩ましげな表情でした。
もみあげと生え際が黒かったです。

DANCEかなんの曲か曖昧だけど、キリトが超絶至近距離に来てふともも触ってしまった。
そのときの布の感触が消えない。

キリト
「はじめまして。Angeloです。
英語で自己紹介してみます。
“Nice to meet you. I am Marty Fredman!”
・・ははっ(笑)よく解んないや(笑)」


途中見やすいポジションに移動したらやたらと体重をかけてくる方がいて、そういえば下手はデンジャラスゾーンだったのを思い出す。
それから暫くそのポジションを求めて抗争を繰り広げてました。
おとなしく下がればいいんだろうけどそんな易々と下がってたまるかという意地。
おかげでだいすきなSEE YOU AGAINも集中して聴けなかったのが残念。

キリト
「そんなもんじゃないだろ?
ライヴは戦争です。
Live is war(笑)」

個人的な戦いは頑張ったけどSCRAPで敗北。
まさに潰されて埋もれてしまったので引くしかなかった。
悔しくて下がりながら泣いたのは秘密だ。
まじで潰し行為はなくなって頂きたい。

SCRAP→SQUALLときて次

キリト
「ここで一番やっちゃいけない曲をやります。」
「L.A.まで来てみんなに言って貰いたいことがあります。
うきーっ!って言え!
うきききーっ!って言え!!」
「高いお金払ってもらってここまで来てうきーって言わされるなんてね(笑)」

でCHRIST IS A MONKEYで本編シメ

捌ける時コータが投げたリスバンげっと。
とても湿っていた。


アンコール
キリト上が黒くて首もとの弛んだシャツ(ETFの時着てた白いやつの黒ver.みたいな)

en.1はEDENだったかな?

メンバー紹介

局所しか覚えてないすみません。

タケオ
「come say!」

コータ
「neckがbroken」

キリト
「トールさん今日はなんか生き生きしています」
トール

キリト
「改めまして自己紹介をします。
日本語が分かる方も中にはいらっしゃるかもしれないので、日本語で。
初めましてAngeloです。
日本でバンドをやっています。
尊敬するバンドはD'espairsRayです。
D'espairsRayと・・・ムックを尊敬しています(笑)」

現地の方「Woooooo!!!!」

「ここウィスキーアゴーゴーは以前Angeloができたばかりの頃にも飛び込みって形でライヴをやったんですが。
そのときは悲惨な感じで(笑)
またここでおまえらと一緒にいれて嬉しいです。」

あとI LOVE YOUとかキリト言ったっけ?
記憶曖昧すぎる。


最後はホロコースト。
現地の方にはthe past is like a holocoastが聞き取れなかったらしい。
とりあえずこいつ英語言ってるよな?みたいな感じだったとか。
ライッカホロコー!は現地の方も理解できたみたいで一緒に叫んでたみたい。

でライヴ終了。
シメはちょっと一息ついてから
「L.A.サイコー!そしておまえらサイコー!今日はありがとうなバイバイ!」


L.A.でも前の方にはおまえらがいていつもと変わらなくて嬉しいとか
L.A.でもおまえらキチガイと一緒にいれて嬉しいとか
brainがcrazyとか
とにかくこんな遠くまできてくれてありがたいみたいなことよく言ってたよー
あまり記憶残ってなくて簡単なレポですみません。
現地の方は何かあると「Fuu---!!!!」って歓声あげてそのノリが新鮮で楽しかったです。


最後にライヴハウスに貼ってあるポスターを持ち帰ろうと剥がしてる(日本だとダメだけどこっちは勝手に剥がしちゃって良いんだね)現地の方と会話しました。
日本語できる方に通訳してもらいながら。
その方は2000年からずっとファンで、初めてライヴを見れてとても嬉しい。
遠くから来たから帰りの交通費がないの(笑)
と、とても興奮した様子で話してくれました。
なんか嬉しいね。
最後にbye!と握手をしてその方とお別れ。
彼女は無事帰宅できたのか心配です。


なんだかんだあったけど楽しかったです。
なんかキリトいつもよりオーラがなかった。
トールちんがいきいきしてた。

お疲れさまでした。