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ライヴ編
外で番号順に待機。
私は50番で友人らと5連番。
ライヴハウス周辺の至る所にAngeloなステッカーがべたべた貼られてた。
ロックだね。
日本だったら怒られそうだ。
あと雨辻さんが金髪になっててみんなときめいてました。
うちらFC会員はVIP列で先に入場して、あとから現地のファンの方が入場。
金髪をおっ立てたアメリカンなビジュアル系の方とかいらっしゃった。
現地の方は約20人くらいいたと思う。
入場。
ペットボトル持ってたら没収された。
ドリンクチケットは一人二枚ずつ。
チケットも凝っててかわいかったよ。
入ったらすぐステージな狭さ。
柵とかないのでほんと目の前がステージ。
下手2列目で待機。
暗転。
二階から階段を使ってステージにメンバー登場。
キリトはSISTERのPV衣装。
他覚えてない;
1曲目がREBORN
次いでSISTER、SIGNだったかしら。
DANCEではキリトの土下座ヘドバンが超目の前。
目を瞑って悩ましげな表情でした。
もみあげと生え際が黒かったです。
DANCEかなんの曲か曖昧だけど、キリトが超絶至近距離に来てふともも触ってしまった。
そのときの布の感触が消えない。
キリト
「はじめまして。Angeloです。
英語で自己紹介してみます。
“Nice to meet you. I am Marty Fredman!”
・・ははっ(笑)よく解んないや(笑)」
途中見やすいポジションに移動したらやたらと体重をかけてくる方がいて、そういえば下手はデンジャラスゾーンだったのを思い出す。
それから暫くそのポジションを求めて抗争を繰り広げてました。
おとなしく下がればいいんだろうけどそんな易々と下がってたまるかという意地。
おかげでだいすきなSEE YOU AGAINも集中して聴けなかったのが残念。
キリト
「そんなもんじゃないだろ?
ライヴは戦争です。
Live is war(笑)」
個人的な戦いは頑張ったけどSCRAPで敗北。
まさに潰されて埋もれてしまったので引くしかなかった。
悔しくて下がりながら泣いたのは秘密だ。
まじで潰し行為はなくなって頂きたい。
SCRAP→SQUALLときて次
キリト
「ここで一番やっちゃいけない曲をやります。」
「L.A.まで来てみんなに言って貰いたいことがあります。
うきーっ!って言え!
うきききーっ!って言え!!」
「高いお金払ってもらってここまで来てうきーって言わされるなんてね(笑)」
でCHRIST IS A MONKEYで本編シメ
捌ける時コータが投げたリスバンげっと。
とても湿っていた。
アンコール
キリト上が黒くて首もとの弛んだシャツ(ETFの時着てた白いやつの黒ver.みたいな)
en.1はEDENだったかな?
メンバー紹介
局所しか覚えてないすみません。
タケオ
「come say!」
コータ
「neckがbroken」
キリト
「トールさん今日はなんか生き生きしています」
トール
キリト
「改めまして自己紹介をします。
日本語が分かる方も中にはいらっしゃるかもしれないので、日本語で。
初めましてAngeloです。
日本でバンドをやっています。
尊敬するバンドはD'espairsRayです。
D'espairsRayと・・・ムックを尊敬しています(笑)」
現地の方「Woooooo!!!!」
「ここウィスキーアゴーゴーは以前Angeloができたばかりの頃にも飛び込みって形でライヴをやったんですが。
そのときは悲惨な感じで(笑)
またここでおまえらと一緒にいれて嬉しいです。」
あとI LOVE YOUとかキリト言ったっけ?
記憶曖昧すぎる。
最後はホロコースト。
現地の方にはthe past is like a holocoastが聞き取れなかったらしい。
とりあえずこいつ英語言ってるよな?みたいな感じだったとか。
ライッカホロコー!は現地の方も理解できたみたいで一緒に叫んでたみたい。
でライヴ終了。
シメはちょっと一息ついてから
「L.A.サイコー!そしておまえらサイコー!今日はありがとうなバイバイ!」
L.A.でも前の方にはおまえらがいていつもと変わらなくて嬉しいとか
L.A.でもおまえらキチガイと一緒にいれて嬉しいとか
brainがcrazyとか
とにかくこんな遠くまできてくれてありがたいみたいなことよく言ってたよー
あまり記憶残ってなくて簡単なレポですみません。
現地の方は何かあると「Fuu---!!!!」って歓声あげてそのノリが新鮮で楽しかったです。
最後にライヴハウスに貼ってあるポスターを持ち帰ろうと剥がしてる(日本だとダメだけどこっちは勝手に剥がしちゃって良いんだね)現地の方と会話しました。
日本語できる方に通訳してもらいながら。
その方は2000年からずっとファンで、初めてライヴを見れてとても嬉しい。
遠くから来たから帰りの交通費がないの(笑)
と、とても興奮した様子で話してくれました。
なんか嬉しいね。
最後にbye!と握手をしてその方とお別れ。
彼女は無事帰宅できたのか心配です。
なんだかんだあったけど楽しかったです。
なんかキリトいつもよりオーラがなかった。
トールちんがいきいきしてた。
お疲れさまでした。