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反省会&撮影会
出国時に空港で渡されたパスケースサイズの紙に前日のライヴの整番や今日のテーブルの席番が書いてあり
私は3番テーブルでした。
4列にテーブルが並んでいて私らの三番テーブルは最前センター。
その時点で緊張で挙動不審。
だらだらしてたらメンバー登場。
オバマとマケインがいました。
ステージにテーブルが二つあって、下手側にタケオ・コータ上手側にオバマ(現地のキリトの友人)・マケイン(キリト)・トール(着席順=上記名前順/下手→上手)
メンバーから一言ずつ。
コータとタケオさんは「なんだか披露宴みたいな光景(笑)」と。
司会の人トールさんに一言もらおうとしたらフリーダムすぎて話聞いてないトールさん。
司会「あのー・・・一言頂いてよろしいでしょうか?」
マケインからマイク渡されてトールちん。
いつもの調子で話ながらなに話せばいいか解んなくなってしめに「楽しみましょーね☆」
司会「あの~・・・キリトさんからもよろしいでしょうか?」
キリト(マケイン):オバマに耳打ち
オバマに何度か耳打ちして喋らせる。
オバマ日本語うまいな。何喋ったか忘れちゃったけど。
キリト「・・・暑いっ!」
マケインマスク脱ぐ
キリト「暑いですね。」
(ファン:え、むしろ夜だし冷房だしさみーよ的反応)
キリト「や、やっぱ寒いですね(笑)」
で乾杯。
乾杯の音頭はコータだったかな?
オレンジジュースで乾杯した後メンバー一度退場。
食事会場のコンベンションホールの向かいにある個室みたいなところで撮影会。
席番がうしろのところから撮影だった為私らは最後のほう。
撮影待ちの間前菜が運ばれてくる。
レタスに粉チーズガーリックトーストクルトンシーザードレッシングトマトが乗ったやつ。
隣の席のトマト嫌いっこさんからトマト食えと渡される。
でもこれから撮影って時にめしどころじゃないよおおおおとみんな緊張。
でも食う。
しばらく待つとやっと順番が回ってきた。
布で囲まれて撮影の様子は見えないようになってた。
いざ自分の番。
ヅラかぶってたからずれてないか心配。
なんか緊張でメンバー全く見れなかった。
とりあえず進行方向にキリトがいたしキリトだけは見なくては!な気持ちが働いてキリトを見た覚えはあるけどキリト以外ほんっと見れてない。
隣に誰が座ってるかすら解んなかった。
しかし写真を見たら無意識にキリトに寄ってる自分に吹いた。
キリトピースしてた!気づかなかった。
まじでこれ遺影にして下さい。
撮影が終わって再び食事。
メイン料理:鶏肉に甘い飴状ソースがかかったものとつけあわせに温野菜。
野菜は甘くてうまかったけど鶏は微妙。
水もおいしくなかった。こっちの水硬いからかしら。
デザートにミルクケーキとコーヒー。
デザートに手をつけ始めたら再びメンバー登場。
行きの飛行機で書いたメンバーへの質問に答えるコーナー。
質問とかしてる間、トールさん落ち着きなくてキリトが静止させたりぎっこんぎっこんやってるキリトをトールさんが静止させたり落ち着かないトールさんをキリト自分のほうに椅子ごと引っ張ったり。
なんという落ち着きのない二人。
トールちん椅子に座るなりすぐに椅子で体育座りしてた。
質問順不同
【一日メンバーの誰かと入れ替われるなら誰がいいですか?】
コータ
「トールさんですね。なんか自由そうじゃないですか(笑)」
タケオ
「コータ。理由はかっこいいから(笑)」
コータ:恥ずかしそう
タケオ:そんなコータをからかうようにだいすきだからとかかっこいいとかべた褒め
タケオ「だってかっこいいじゃないですか。
僕ドラムなんですけど以前ギター持った時全然似合わなくて(笑)
コータのベース持つ姿はかっこいいから憧れますね」
トールさん
「キリトさん!キリトさんみたいにいつも雨辻さん従えて歩きたい(笑)」
キリト
「そんなんじゃないでしょ誤解されるから(苦笑)」
キリト
「僕はコータですね。」
「コータになってうほうほ言いたい。
うほうほうほうほって引き笑いを。」
「うほうほうほ凄いよおにい!うほうほうほ」
コータ
「なんかバカにされてる気がする(笑)」
【L.A.まで来るようなファンをどう思いますか】
全員ありがたいですねって感じの総評。
本当は必死だな(笑)って嘲笑されてないことを願う。
あと質問の途中でなんかの話の流れで翌日のテーマパークの話しになる。
司会「一応まだどこに行くかは言っていなくて明日のバスの中で発表って予定だったんですが・・・。
なんだったらキリトさんから発表して頂いちゃっても。」
キリト「あ、そんな秘密事項だったの?(笑)」
「ディズニーランドとかもあるけど、ここから近いからみんな行くと思って違うとこにしました。
マジックマウンテンてところに行きます。」
司会
「あ~・・・ファンの方からはやっぱりって声も聞こえてきますが(笑)」
キリト「絶叫マシンが世界一のところでね、絶叫マシン系の苦手な柳さんが全制覇します。」
ステージの袖にいた柳さん:腕組みながら苦笑い
「あとなんかバンジージャンプみたいなやつがあって、
以前行った時コータとタケオとトールさんが三人すまきみたいに巻かれて落ちるのがあって。
それも明日三人がやります。」
コータ
「あれ以前行った時やったんだけど、怖いの得意な方だけどあれはちょっと怖かったね(笑)」
キリト宛
【麻生政権についてどう思いますか】
キリト「あ~そう~って感じですね・・・(笑)」
そのあとうんたらかんたら
あと今回こっちにきてからバイク乗ったかみたいなやつでキリト柳雨さんで走ったよみたいな。
他にもいくつか質問あったのに記憶飛んでる。
ううう
あとで追記できたらします。
続いてビンゴ大会
最初にコータが回して番号を読み上げる。
が、回しても回してもなかなか玉が出てこなくて苦戦するコータ。
見かねた司会の人がお手伝い。
やってる最中にキリトが司会の人に話しかける。
席近いから話してる生声ちょこちょこ聞こえてきたよ。
司会「えー今キリトさんからの提案で賞品の発表をします」
箱にくじがあってひいたくじに数字があってその数字によってメンバーからひとつずつ賞品を出して貰う。
一番はキリト賞
キリト「私物プレゼントで・・・これを(マケインマスク)
あともうひとつはコレ(つけてたサングラスを外す)」
ファン:まぶで!!!!!的反応
キリト「高いよ!(笑)」
コータ「(悩)・・・じゃあ、明日隣で一緒に絶叫マシンに乗る権利!」
キリト:ちょっと待てみたいに止めてなんか提案
ひとつは私物プレゼントでもうひとつが絶叫マシン権利みたいに決定。
なんつーか賞品のこと何も決めてなかったの丸分かりでぐだぐだ感が否めない。
コータ「じゃあ僕がいつもつけてるこのブレスレットをあげます。」
タケオ「えー・・・じゃあ今つけてるこのブレスレットふたつを。」
司会「トールさんからも何かいただけないでしょうか?」
トール「え?!でも俺何もないんだけど・・・・(困)」
そんでビンゴ再開。
リーチの人は立つ。
私も早いうちにリーチ成立。
コータの次にタケオさんが回す。
回す順はコータ→タケオ→トール→キリト→またコータ、と。
最初のビンゴの人登場!
くじをひく
司会「二番なのでキリト賞です!」
多分一番人気のキリトサングラスを初っぱなから引き当てた。
うらやま。
でステージ上でキリトからサングラスかけてもらってた。
うらやま・・・・・
続々ビンゴが出る。
で前に出てメンバーからアクセサリーをつけてもらう。
うらやま・・・・
トール賞が出る。
トール「えー・・・でも俺なんも持ってないよ・・・(ポケットの中とか漁る)
あ!この首輪あげる!
・・・首輪じゃないやネックレス(笑)」
ネックレスをつけてあげる姿がなんかどこのカップルよ的光景でうらやま。
キリト賞のマケインマスクも出る。
ステージ上でキリトに被せて貰って頭ぽふぽふされてた。
うらやま・・・
マケインの方は倒れ込むように席に戻り感動でしばらくあわあわしてた(マスク姿のまま)
あと絶叫マシン権利も続々出る。
トールさんと絶叫マシン入手した方はかなーり絶叫苦手っぽくて
「あぁ・・・絶叫ですか・・・(苦笑)」
キリト「絶叫がダメな方は辞退していただいても良いですよ。どうしますか。」
乗りたくないけど辞退するのもやだって困惑がすげー伝わってきた。
この日の日中に絶叫マシンでグロッキーになった私にはこの人の複雑な気持ちが解ってしまう。笑
結局辞退せず頑張ったみたいです。
キリト「残りの賞品はなんですか」
司会「あとはコータさんとキリトさんとの絶叫マシン権利です」
キリト:え!?絶叫マシン俺も?!的反応。
これキリトだけ賞品みっつ出すことになってないか。
最後に三人ビンゴ出てじゃんけんで権利争い
結局私リーチ複数出るもビンゴならず。
べ、べつにくやしくなんかないんだからねっ!
ビンゴ終わってメンバー退場。
タケオさんとか手振ってくれた。
どっかで大統領戦についての決意表明で偽オバマが頑張りますみたいなこと言ってたかな。
あんまり反省会の記憶ないよー
拙すぎるレポでサーセン。