こんにちは!BITORIA表参道店です☆
最近寒くて身体が小さくなりやすいですね、
もしかして寝るときに、うつ伏せになっていませんか?
うつ伏せは、骨格が歪み腰痛や顎関節症が起きる場合があるのです!
~寝るときにやってはいけない姿勢5つ紹介します~
(1)うつ伏せ
<骨格の歪み、腰痛、顎関節症、O脚のリスク
(2)折り曲げ横向き&ひじ枕
<血流の流れが悪くなり、むくみやすくなる
(3)口を開けて寝る
<重力で舌がのどに落ちて起動が狭くなり、いびき、無呼吸、風邪の原因に
(4)枕が高すぎる
<起動が塞がれて、無呼吸症候群の原因に
(5)両手を組んでお腹や胸の上に置く
<呼吸がし辛く、交感神経が刺激され、眠りが浅くなり悪夢よみやすくなる。
★BESTな寝方★
仰向けで「大の字」になって寝るのが良いそうです!
この寝方は血液が無理なく全身を巡るため、寝つきが良くなるんだそうです★
寒さに負けず、ぐっすりと!体をゆっくり、しっかりと休めましょう☆