こんにちは♪
BITORIA表参道店のYURIEですヽ(^。^)ノ
今日はすごく良い天気で過ごしやすいですね
そしてこの時期はクリスマス会や、忘年会、新年会とお酒を呑む機会が多いかと思います
ニキビで悩まれてる方は十分にお酒の飲み方には気を付けて下さiい
なぜお酒を飲むとニキビができるのか。。。
1、肌の炎症がおきる
アルコールには血管を膨張させて結構を促進する作用があります。
お酒を飲むと体が温まります♪
肌にもその影響がり、毛穴が炎症をおこしてニキビができやすくなったり、ニキビの痒みがひどくなったりします。
2.糖質・脂質が皮脂を分泌
ビールや日本酒などには糖質がたっぷり含まれています。
また酒のつまみに、揚げ物など脂質や糖質を多く含むメニューを食べる人も多いと思います。
糖質や脂質の摂りすぎは皮脂の分泌を促すため、ニキビができやすくなります。
3.肝臓機能低下
肝臓はアルコール分解を促進する重要な働きをしてくれます。
しかし、飲酒が過ぎると肝機能が低下し、分解が追い付かなかった毒素が体内に蓄積されます。
この溜まった毒素がニキビとして肌にあらわれることがあります。
4、体内ビタミン消費
アルコールを分解するとき、体内のビタミンB郡が消費されます。
ビタミンBは健康な肌を作るために欠かせない成分なので、不足するとニキビなどの
肌トラブルを引き起こしやすくなります。
5、メイクしたまま
寝てしまう方がたくさんいらっしゃいます。
長時間の化粧は肌のストレスになり、毛穴も詰まってしまいます。
またアルコールを摂取すると睡眠が浅くなり、交感神経が優位に働き、
男性ホルモンが活性化して皮脂が多く分泌されます。
こういったこともニキビができる要因となりす。
肌トラブルのない素敵な年越しを送りたいですね

