日本のサブカルチャーはどこまでアメリカに浸透しているのだろうか。今回の旅行でアニメはかなり浸透している気がします。秋葉原の外人の観光客の多さはそれを物がったっているんだろうなあ。
今回泊まったホールブルックの町。人口は五千人程の小さなまちです。そこのスーパー「Safeway」の雑誌の棚をみてびっくり。スポーツや映画やアメコミなどの雑誌は昔からあったが、アニメ関連の雑誌があったのにはおどろいた。こんな町にも需要があるんだ。
タイトルが気にいって一冊買ってみる「OTAKU USA」ひどいネーミングだなあ。値段も他の雑誌とくらべるとやや高め。
中身はアニメ、ゲームなど日本のサブカルチャー関連の総合誌みたいでした。
本当に売れてるのかなあ?
