死んでしまおう、なんて何度思った事だろう
朝が来てしまった、と。
何度痛む身体をふらつく頭をあちこちにぶつけながら泣いただろう



次こそは確実に。







大好きな人が横で寝てるのに
死を考えてる僕は
一体何が辛いのだろう?