あの 3日で 零戦の飛行管理費が募金活動日が終了いたします。




READYFORさん 残り3日となり87%で257万円で達成です!嬉しいことに一気に87%まで!希望の光が・・涙「第1弾!唯一日本人所有の飛行可能な零戦を日本の空で飛ばしたい」








このプロジェクトについて

唯一日本人所有の「零戦」を、また日本の空で飛ばそう!

この夢を、皆で実現させたい!




皆様、はじめまして、㈱ゼロエンタープライズ・ジャパン の石塚政秀と申します。私は、8年前から会社経営の傍ら日本海軍艦上戦闘機『零戦』の日本里帰りの活動を進めて来ました。現在、残念ながら日本人が所有している飛行可能な零戦は、私の所有する本機だけです。「日本人が零戦を所有するチャンスは来ないのではないか・・・私たちの手で再び日本の大空を飛ばせよう!」と決意し、7年掛りで準備を進め、そして遂に今年11月5日に入国が完了しました。


この零戦を終戦70周年である来年度に日本で飛ばしたい!来るその日まで万全な状態を維持するために、今回第一弾として、専門家による組み立てメンテナンス費用として2000万円が必要です!






あと3日で 残 257万です。


ぜひ、寄付 をお願いいたします。




セルビア警察特殊部隊用迷彩シャツ






このシャツは今まで違った形態


ポケットに水穴、があるという点。水が多い国家。または、変わった形態である。

普通はポケットの下にあるのだが ポケット中央より下にある。




最大の変わっている点は



ここの場所は警察というタグ袖章がつくのだが、セルビア国旗のマジックテープタイプの記章。


警察よりは国家記章が珍しい。警察特殊部隊なのだが




ユーゴスラビア&セルビア 警察特殊部隊用ブルー迷彩ジャケット




ボタンを使わずにマジックテープとチャックだけというシンプルな作り。

ただ、肩章の処にはボタンを使用しているという 軍隊系の形状である。



普通のジャケットなので、首回りは襟は短めに作製されている。



左はチャック式のポッケ。右側は、フックがある。何に使用しているか不明。





右側にはフラック式方式でチャックを隠している。

警察が使う割には、行動を予測して、引っかかりをすくなる工夫がされている。






ジャケットの内側には、拳銃を収納する部分が存在する。迷彩生地で作製されているので目立つ。

道理で拳銃のホルスターの使用が無いわけで有る。服に内蔵されてるので拳銃ホルスターが不必要となるから使用例が無いわけだ。



ユーゴスラビア&セルビア 警察特殊部隊用ブルー迷彩ジャケットと 警察特殊部隊用ブルー迷彩ジャケット防寒服を並べてみる。

首周りを覆うのが防寒服で首周りがあっさりしているのがジャケット。

防寒服には警棒(無線機)を収納するポケットがあるか無いか違い。

もこもこ感があるのが防寒服。



同じブルー迷彩のだが色が違う。ユーゴスラビア&セルビアの迷彩服に対して言えることだが、おなじ柄の迷彩服が上下そろわない。作りの均等が無い。