船首の菊の紋章も確認
WW2 Battleship Musashi sank 1944 is FOUND > 1K M deep by MY Octopus Sibuyan sea, bow Chrysanthemum, huge anchor.
あと数日、2000万達成
READYFORさん 残り3日となり87%で257万円で達成です!嬉しいことに一気に87%まで!希望の光が・・涙「第1弾!唯一日本人所有の飛行可能な零戦を日本の空で飛ばしたい」
の残り三日間。
ひやひや感です。
皆さんに起こしていただいた奇跡です READYFORさんは残す所、30万円を切りました!たった2日で350万円以上のご支援をいただきました!!最後のひと頑張り!残り2日間、最後まで気を抜かずに頑張ります!
と なかなか 金額が達成するかしないか 緊張感の連続です。
なにせ、国産戦闘機が帰還して日本の空に羽ばたくか 羽ばたかないか の瀬戸際
アメリカからの専門家の見立てメンテナンス費用としての価格
たった2日で350万円以上のご支援をいただきました!!
夢は いいですね。
各官庁の申請と許可です。
零戦里帰りプロジェクト
READYFORさん !!!!!!達成しました!!!!!! 遂に、プロジェクトの主体は皆さんとなりました いち実行者として最善を尽くしてまいります!
やっぱ いいですね。
支援金2000万円達成!「零式艦上戦闘機 里帰りプロジェクト」5月には零戦のエンジン音が聞けるかも - BIGLOBEニュース
先日お伝えした戦後70周年の日本の空に零式艦上戦闘機[れいしきかんじょうせんとうき:零戦(ゼロ戦)]を飛ばすという「零式艦上戦闘機 里帰りプロジェクト」。支援金の集まり状況から一時は実現が危ぶまれたが、この5日間で多くの人々から支援金を集めることができ、2月2日11時ごろついに目標としていた支援金額2000万円を達成した。
零戦オーナーの石塚さんと共に、これまでこの零戦プロジェクトを進めてきた広報の大久保さんは、「びっくりしています。半ばあきらめていました。挫折感を感じていたほどです。感無量です」とやはり喜びはひとしおのようだ。
今後については、まずは正式な組み立て指示書を作成し、零戦のメンテナンスに精通したA&Pの整備士をアメリカから招いて飛べる状態に組み立てるそうだ。組み上がった零戦がエンジンをかけられる状態になるまで3ヶ月を予定しているそうなので、5月ごろにはこの零戦のエンジン音を聞くことができるかもしれない。
ということで 五月晴れの時には あの勇姿が青空を飛ぶ姿みられる予定です。
部品など無いため 今後とも 募金の際は 宜しくお願いいたします。
予備部品など無いから 一から作成するので 単価が高い部品となるので 維持費は掛かりますね。

