こんにちわ
スズキです
今回は今一番身近に挙げられる
「夏に負けない体質」について
お話したいと思います
最近あついですねー
日中は平均30度をこえ
いきなり降り出すゲリラ豪雨に
襲われた経験がある方は
いがいと多いことでしょう
そんな中に僕がいます(笑)
夏は冷房や扇風機といった
電化製品が必需品となる季節です。
雨が降ったあとは比較的に
涼しくなりますが
暑さと引き換えに蒸し暑くなるので
冷房を使いがちです。
そんな生活が続くと
家の中では涼しく外は暑い
そういう環境が出来てしまい
体温調節が少しづつ狂いだし
人によっては
汗をかきづらい体質
汗をかきやすい体質
が出来上がります。
汗をかきづらい体質になりやすい方は
体の老廃物が出ていきづらいため
ニキビや筋肉疲労、血行が悪い
といった症状が起きます
逆に汗をかきやすい体質になりやすい方は
水分不足による日射病
筋肉疲労によるスタミナの減少
体臭の問題、汗によるあせも
といった症状が起きます
最も人によっては
さらに深刻な問題が発生し
特殊な体質を発言するかもしれません
そうなった場合
いかにして
対処するのか
あなたがまず考えることといえば
なんでしょうか?
・病院に行く?
・人まず外に出たくないので
家に引きこもる?
・何も考えず夏が過ぎ去るのを
ひたすら待つ?
こんなところではないでしょうか
以前の僕はこれらの方法で
対処し、夏を乗り切っていましたが
正直いって毎年毎年
これらを続けているわけにも
いかない状況は発生します
ではいかにして
対策とするのか・・・
まず基本に戻って
原因は何かを考えてみましょう
どんな問題も原因があるはずです
勉強しかり、病気しかり
夏の特殊な環境により
体に起きる問題
それは何より秋や春といった
平均的に落ち着いた気候では
起きえない
温度変化が問題であり、原因
いえるわけです。
少し考えてみましょう
冷房が効いた部屋の
温度を18~20度として
外の温度が30~32度だった場合
部屋から外に出た場合は
温度差が大体10度は出ると考えられます
10度の温度変化がどれだけ
こたえるのかというと
日中の真昼と
すずしい夜の差を
頻繁に行ったり来たりしている
とするとわかりやすいでしょうか
その温度変化が店や公共施設
いろいろな施設に入ったり外に出たり
する際にそれが幾度となく
起きているわけです
そのためその原因に対する対策は
必須となってくるわけです
この対策こそ
気温設定28度の冷房
なのです
なんと
夏に負けない体質を
手に入れる過程で
電気代まで安くなる!
そして、さらに気温に
合わせた服装にすることを
心がけると体質は改善していきます。
ここまで長く書いてきましたが
すこしでも理解できましたでしょうか?