朝食は、ソーホーにあるフレンチ・ビストロの
バルサザールでエッグ・ベネディクトを
いただきました。
朝食から、またまたボリュームでおなかいっぱいです。
(照明が白熱色で、黄色い写真に
)
その後、グラウンド・ゼロの近くにあるセンチュリー21へ。
NYで一番人気のディスカウントストアです。
朝7:45から開いていて、ほとんどが定価の50%オフなの
でおみやげを買うにもうれしいSHOPです。
私は、KATHY Van Zeeland のバッグを買いました。
このブランドは、日本では、「solle alliance」で取り扱いが
あります。
ライダース・ジャケットなどに合わせて使いたいですね。
その後、パス・トレインでニュージャージへ。
近くにあるハイアットリージェンシー・ジャージーシティー
に宿泊されているフィンランド人のキャビンアテンダント
の方とお話しながら、マンハッタンをのんびり眺めました。
パス・トレインでマンハッタンに戻る途中、工事中の
グラウンド・ゼロが見えます。
イーストビレッジに戻り、
「ニューヨーク」誌のベスト・メンズ・セレクトショップにも
選ばれたというイーストビレッジのOdinをチェックです。
ネックレスなど、小物も個性的でオシャレです。
レディースは隣に来週オープンだそうで残念ながら見れま
せんでした。
シティーベーカリーで買ったプリッツェル・クロワッサン
午後は、グッケンハイム美術館へ。
メトロポリタンやMOMAは行ったことがあったし、
大きすぎない美術館が私は好きです。
独創的な建物の設計はフランク・ロイド・ライト
真ん中が吹き抜けになっていて、ぐるぐる回りながら
六本木ヒルズのに似てますね。
グッケンハイム美術館では、ゴッホやゴーギャン、
ピカソ、モネなどの作品も見れますが、
Louise Bourgeoisの
「Pink Days and Blue Days」という作品。
ピンクの日、ニュートラル、ブルーの日。そのバランス加減。
何かをインスパイアしそうな作品とタイトル。
とっても気になりました。
美術館の後は、セントラルパークをお散歩して
ディナーはフリーマンズへ。
アメリカの家庭料理にインスパイアされたシンプルな
料理が楽しめるお店です。
手ごろな値段もあって、早い時間からとっても混んでます。
添えられた、酸味のあるパンもおいしかったです。
その後、近くにあるニューミュージーアム・オブ・
コンテンポラリーアート美術館のショップに立ち
寄りました。金曜日は、22時まで開いています。
ステイ先に戻る途中、オーガニックや自然食
の他、自然派化粧品などが揃うホールフーズ
マーケットにも立ち寄りました。
お天気もよかったので、朝から本当によく歩きました。
















