中華遺伝子なのか、火鍋が好きな我が子たち。
昨日は、何気にみんな散らばっていて、Holbornに8時集合で、久しぶりの外食。
昔は、鴛鴦(赤白スープ)にしたがった息子だけど、18年上海で暮らしたエキスパート母の「スープは白の基本で、ソースで辛さを堪能するのがベスト」という教えに、今は合意。
ソースは、ごまペーストにコリアンダーを入れ、チリオイル投入。
お肉は、多少高くても、A級を選ぶ。そうしないと、スープの脂が増える。1回目はビーフとラムのミックス盛り。2回目は、ラムのみ。若者たちは、モリモリ食べる。
そして、絶対外せないのは、寛条という白い平べったい麺。娘の大好物。
息子の大学IDの写メ見せたら、1割引になった、ラッキー。
たらふく食べたんで、地下鉄で運動。
そう言えば、この子は申年🐵だった。
お腹いっぱいになったら、全員すごく眠くなり、帰宅後、「おやすみ〜!」となった、欲望に忠実な我が家でした。
中国で、火鍋と言えば、小肥羊。どこでもある。
軽いもっちり感にハマる。


