会社を退職したのが令和5年9月1日。

 

令和6年に5年度の確定申告をしました。1月から8月までは収入があったので。

 

 

令和7年。6年度は失業保険は頂いたものの他の収入は無し。

 

確定申告はしず、市役所にて住民税ゼロ申告をしました。

 

 

そして、令和8年、7年度はどうなる?

 

仕事はしていません。無職です。

 

ですが昨年は国債の利息と外貨建て保険の利息(?)が入りました。

 

どうしていいのかわからず、

 

2月の初め、市役所の課税課のゼロ申告が出来るかを聞きに行きました。

 

すると、ゼロ申告は出来ないけれど、

 

確定申告をすれば国債の源泉徴収税額が戻ってくることを教えて貰いました。

 

 

税務署に予約を取り、確定申告を。

 

2月16日から確定申告は特別会場で行われていて、激混み。結構な時間がかかりました。

 

私はe-Taxもしてないし、マイナンバーカードも持っていません。

 

なのでスマホで申請書の作成を税務署の人にしてもらい、

 

コンビニにてプリントアウトをし、税務署に提出という手順。

 

一番手間取ったのはコンビニでのプリントアウト。さっぱりわからん。

 

やっぱりプリンターが家にないと不便。

 

なんとか印刷が出来ました。一枚20円×8枚=160円。

 

控えもいるかとまたそれをコピーしたら・・・8枚中4枚は控えでした。

 

わざわざコピーする必要なかった笑い泣き

 

 

申請書4枚に通知カードと免許証のコピーを添付し

 

本日税務署に提出してきました。確定申告終了!!

 

国債の源泉徴収税額がまるまる戻ってきますニコニコ

 

 

今回はネットで

 

国債、確定申告は必要?と検索するも

 

国債の確定申告は不要だと書かれていたし、

 

むやみに確定申告をする損をする場合もあると書かれていました。

 

なので何もしない方がいいのかな?と半分は思っていたので

 

もしそのまま何もしなければお金が戻ってくることも知らないままでした。

 

教えてくださった市役所の人には感謝です。

 

 

 

 

後から、国債利息、確定申告、非課税世帯で検索しAIが答えてくれました。

 

国債の利息は通常、20.315%が源泉徴収されており、原則確定申告は不要です。しかし、所得が低い場合や他の投資損益と相殺したい場合、確定申告することで、源泉徴収された税金の一部または全額が還付される可能性があります。

 

ということです。これも非課税世帯の恩恵ということでしょうか。

 

 

 

今回の初めては、

 

非課税世帯は国債は申請すれば源泉徴収税額がまるまる戻ってくることを知る。

 

特別会場での確定申告。

 

スマホでの申告書作成。

 

コンビニでスマホからのコピー。

 

色々お勉強になりました。