突然ですが、1点ものっぽい、和食器が大好きです。
以前に、陶芸を習っていたこともあって
手作り感に溢れている作品に、魅力を感じます。
毎年2回。春と秋に開催されている
地元・栃木の益子陶器市に足を運んで
面白そうなものがあると、ついつい買ってしまいます。
かれこれ、15年近く、足を運んでいる…のかしら?
きゃー・・・

益子以外では、母が昔、買い集めたものをもらって来たり
和雑貨やさんをのぞいたりしています。
私の食器好きは、母譲りだと思います。
たいてい、同じものは1~2枚しか買わないので
我が家にはセットの食器というものが、ほとんどありません。
それで、お客様が来たときに、結構慌てたりしています(笑)。
やっぱり、揃いのお皿も必要かなぁ?と。
でも、1つひとつ、個性のある、和食器が気になります。
「これを割ってしまったら、もう、二度と手に入らない…!!」
と思うと、と~っても大切にしちゃいます(笑)。
ラップがかけにくかったり、割れやすかったりというデメリットもありますが
和食器は、なにげに、洋食でも和食でも、どんなお料理にも合う!というのが持論です。
特に、黒マットなお皿(上中央のように)に、野菜を乗せると、
本当に色がつやつやと鮮やかで、美し~く見えますよ。
最近の益子は、いわゆる益子の「民芸調」といった
柿釉・灰釉などの、茶・グレー・黒っぽい渋い色合いのもの以外の
雑貨調のテイストだったり、白い粉引も、緑の織部も、鮮やかな色彩の作品も
いろいろとバラエティ豊かな作品がそろっています。
どこのお店やテントをみても楽しめるので、本当におすすめです。
都内からだと、車でも電車でも「少し遠いかなぁ…」と思わなくもないですが
きっと、素敵な食器に出会えると思います。
人気のカフェなどもありますし、見て食べて、1日楽しめます。
次回は、ゴールデンウィークですよ~。
ぜひぜひ、足を運んでみてください。
以前に、陶芸を習っていたこともあって
手作り感に溢れている作品に、魅力を感じます。
毎年2回。春と秋に開催されている
地元・栃木の益子陶器市に足を運んで
面白そうなものがあると、ついつい買ってしまいます。
かれこれ、15年近く、足を運んでいる…のかしら?
きゃー・・・

益子以外では、母が昔、買い集めたものをもらって来たり
和雑貨やさんをのぞいたりしています。
私の食器好きは、母譲りだと思います。
たいてい、同じものは1~2枚しか買わないので
我が家にはセットの食器というものが、ほとんどありません。
それで、お客様が来たときに、結構慌てたりしています(笑)。
やっぱり、揃いのお皿も必要かなぁ?と。
でも、1つひとつ、個性のある、和食器が気になります。
「これを割ってしまったら、もう、二度と手に入らない…!!」
と思うと、と~っても大切にしちゃいます(笑)。
ラップがかけにくかったり、割れやすかったりというデメリットもありますが
和食器は、なにげに、洋食でも和食でも、どんなお料理にも合う!というのが持論です。
特に、黒マットなお皿(上中央のように)に、野菜を乗せると、
本当に色がつやつやと鮮やかで、美し~く見えますよ。
最近の益子は、いわゆる益子の「民芸調」といった
柿釉・灰釉などの、茶・グレー・黒っぽい渋い色合いのもの以外の
雑貨調のテイストだったり、白い粉引も、緑の織部も、鮮やかな色彩の作品も
いろいろとバラエティ豊かな作品がそろっています。
どこのお店やテントをみても楽しめるので、本当におすすめです。
都内からだと、車でも電車でも「少し遠いかなぁ…」と思わなくもないですが
きっと、素敵な食器に出会えると思います。
人気のカフェなどもありますし、見て食べて、1日楽しめます。
次回は、ゴールデンウィークですよ~。
ぜひぜひ、足を運んでみてください。