このところ、たびたび焼いている、ホシノのプルマン。
12センチの正角食型で、粉の量を変えながら、
どのくらいが適量か?の見定め中なんです~
適量は、粉の種類、レシピにも関わってくるところ。
最近は、粉は最強力粉、酵母はホシノ、水分は牛乳63%。
ホシノの生種は10%、あとは、砂糖、塩、バターという内容です。

前回、280gで焼いた時に、もうちょっとふわっとさせたいかな?と思って、今回、270gで焼いてみることに。
ドライイーストだって250gだから、ホシノで270gというのは、
結構、ほんとに軽い、ふわふわ感になるよう、目指してます。
・・・ということで、結論は、○のようです♪よかった!
270gだと、均一に柔らかくて、下の部分の生地が詰まって固くなることもなく
とってもいい感じに焼きあがりました。最強力粉の場合はこの分量で行こう。
とはいえ、多分、ホシノの生種が、新しくて元気のいい時に限るかもしれません。

大好きな、芍薬の花。
季節もそろそろ終わりかな?
実家の近くは田んぼだらけで、その田んぼの中に突如として
お墓があったりするんです・・・ちょっと都会の人からしたら、驚きだろうけど。
そういうお墓のそば?というか、隣?というかに
芍薬が植わっているところがあって、なんだか適当にほっとかれてるだろうに
なかなか立派な花をつけるのですよ、これが。
適当にやっていて、いい感じになる、自然の力ってすごいな、と思う。
誰の土地かわからないような場所とか、砂利道とか、
どんどん削れていく、細~~~い道路とか
急に懐かしく思えてくる時が、最近あるのです。

都会は、何事も人の手を借りないと成り立たない世界だから
時々無償になんだかもうどうでもいいようなところへ行きたくなります。
はー、昔、会社の人に「山でリスと暮らしたい」とか、訴えていたころを思い出す。
ま、今も、お家にこもって、ワンズと暮らしているので、似たようなものかな?
愛する白いおうちのように、自分も白い気落ちで生きていきたいなぁ・・・

12センチの正角食型で、粉の量を変えながら、
どのくらいが適量か?の見定め中なんです~
適量は、粉の種類、レシピにも関わってくるところ。
最近は、粉は最強力粉、酵母はホシノ、水分は牛乳63%。
ホシノの生種は10%、あとは、砂糖、塩、バターという内容です。

前回、280gで焼いた時に、もうちょっとふわっとさせたいかな?と思って、今回、270gで焼いてみることに。
ドライイーストだって250gだから、ホシノで270gというのは、
結構、ほんとに軽い、ふわふわ感になるよう、目指してます。
・・・ということで、結論は、○のようです♪よかった!
270gだと、均一に柔らかくて、下の部分の生地が詰まって固くなることもなく
とってもいい感じに焼きあがりました。最強力粉の場合はこの分量で行こう。
とはいえ、多分、ホシノの生種が、新しくて元気のいい時に限るかもしれません。

大好きな、芍薬の花。
季節もそろそろ終わりかな?
実家の近くは田んぼだらけで、その田んぼの中に突如として
お墓があったりするんです・・・ちょっと都会の人からしたら、驚きだろうけど。
そういうお墓のそば?というか、隣?というかに
芍薬が植わっているところがあって、なんだか適当にほっとかれてるだろうに
なかなか立派な花をつけるのですよ、これが。
適当にやっていて、いい感じになる、自然の力ってすごいな、と思う。
誰の土地かわからないような場所とか、砂利道とか、
どんどん削れていく、細~~~い道路とか
急に懐かしく思えてくる時が、最近あるのです。

都会は、何事も人の手を借りないと成り立たない世界だから
時々無償になんだかもうどうでもいいようなところへ行きたくなります。
はー、昔、会社の人に「山でリスと暮らしたい」とか、訴えていたころを思い出す。
ま、今も、お家にこもって、ワンズと暮らしているので、似たようなものかな?
愛する白いおうちのように、自分も白い気落ちで生きていきたいなぁ・・・
