今日のパンは、自分的に初!の試み。
いつ買ったのか覚えてない(汗)マフィン型を使って
パンを焼いてみることに・・・
これ↓です。

テフロン加工の、6連になっている型。
合羽橋で買ったのか・・・?
はたまた、前から持っていたのか?
ほとんど使われる機会がなかったので、勿体ないな~と思い
パン焼きに使ってみることにしました。
そして、焼き上がったパンが、こちらです。
命名:「きのこパン」

マッシュルームのような形で、上がぷっくりと膨らんで
可愛い~カタチになりました♪
いいかも!
左から、
桜あんぱん(けしの実)/プレーン(ぐるぐる)/柚子あんぱん(白ごま)

正確には、型に水を入れて容積を計り、それから適切な生地量を割り出していくと良いのだけれど
まぁ、ふたをするわけでもなく、上に伸びてくれるだろう~という楽観の元、
適当に作ってみたところ、見事に成功しました(笑)!
粉量は、200グラム。
1個当たりの生地量は60グラム強でしょうか。
餡を包むものは、普通に包餡成形にして、型に入れました。
プレーンのものは、細長く(25センチくらい)伸ばしたものを
くるくると巻いて、型に入れています。
型に入れているものは、焼き色が若干付きにくくなるので
焼成温度は200℃、時間は12分にしました。

あんぱんも、餡が偏らず、キレイに真ん中に入りました。
普通の丸い成形にするよりも、餡がうまい具合に中央になってくれる気がします。
なんでかな?生地が上に伸びるからかしら・・・??

プレーンは、そのまま食べるには、ちょっと味気なかったので
チョコクリームをたくさん挟んでしまいました!
もうこれは、パンではなく、ケーキの域ですね。
型を使ったパン作りの良いところは、
・ベーキングシートを使わなくて済む!
・天板の汚れが少ない!
・移動が楽!
など、いろいろあるので、個人的にかなり好きです。
特に、今回の型やパウンド型のような、一発成型(?)の
継ぎ目のない型の場合、オイルスプレーが天板につくこともなく
生地もはがれやすく、お片付けもラクラクなのです。
また一つ、新しい発見をしました♪
これから活躍させちゃおう!
と、思っています。

いつ買ったのか覚えてない(汗)マフィン型を使って
パンを焼いてみることに・・・
これ↓です。

テフロン加工の、6連になっている型。
合羽橋で買ったのか・・・?
はたまた、前から持っていたのか?
ほとんど使われる機会がなかったので、勿体ないな~と思い
パン焼きに使ってみることにしました。
そして、焼き上がったパンが、こちらです。
命名:「きのこパン」

マッシュルームのような形で、上がぷっくりと膨らんで
可愛い~カタチになりました♪
いいかも!
左から、
桜あんぱん(けしの実)/プレーン(ぐるぐる)/柚子あんぱん(白ごま)

正確には、型に水を入れて容積を計り、それから適切な生地量を割り出していくと良いのだけれど
まぁ、ふたをするわけでもなく、上に伸びてくれるだろう~という楽観の元、
適当に作ってみたところ、見事に成功しました(笑)!
粉量は、200グラム。
1個当たりの生地量は60グラム強でしょうか。
餡を包むものは、普通に包餡成形にして、型に入れました。
プレーンのものは、細長く(25センチくらい)伸ばしたものを
くるくると巻いて、型に入れています。
型に入れているものは、焼き色が若干付きにくくなるので
焼成温度は200℃、時間は12分にしました。

あんぱんも、餡が偏らず、キレイに真ん中に入りました。
普通の丸い成形にするよりも、餡がうまい具合に中央になってくれる気がします。
なんでかな?生地が上に伸びるからかしら・・・??

プレーンは、そのまま食べるには、ちょっと味気なかったので
チョコクリームをたくさん挟んでしまいました!
もうこれは、パンではなく、ケーキの域ですね。
型を使ったパン作りの良いところは、
・ベーキングシートを使わなくて済む!
・天板の汚れが少ない!
・移動が楽!
など、いろいろあるので、個人的にかなり好きです。
特に、今回の型やパウンド型のような、一発成型(?)の
継ぎ目のない型の場合、オイルスプレーが天板につくこともなく
生地もはがれやすく、お片付けもラクラクなのです。
また一つ、新しい発見をしました♪
これから活躍させちゃおう!
と、思っています。
