
我が家の唯一のキャバリアさん
最年少だけど、最大サイズの、チロルさん
1歳を過ぎましたが
まだまだ落ち着く気配はありません(笑)
家の中では
それはそれは、はっちゃけのチロルさんですが
来客が大の苦手で・・・
来客中は、2階の部屋で、ぶるぶる
ふるえているのですーー!
内弁慶にもほどがあるっ!!
キャバリアって、もっと社交的なのかと
勝手に思っていたのだけど・・・
どーなんでしょうか??
なにはともあれ、かわいい子♥
病気・怪我なく、毎日元気に過ごしています



チロルさんは、ペットショップのいわゆる「売れ残り」で
病気や奇形があって、店頭ではなく
お店の奥で、長い事過ごしてきたワンコなのですが
縁あって、我が家の子として
お迎えすることができた訳ですが・・・
大きくなりすぎた、いわゆる「売れ残り」の子を
日本中にたくさんあるペットショップでは
どうしているのでしょうか・・・
知りたいような、知りたくないような。。。
人間は、自分の実の子ですら
時に虐待したり、殺したりする生き物です
もっと弱い立場の動物だったら、もっと簡単に
酷いことをする人もいることでしょう
どうしたら、人間はもっといのちを大切にできる
生き物になることが出来るのでしょうか?