今日は、ホシノのプルマンブレッド・・・そう、角食パンです。
「プルマン」という名前の由来は
アメリカの鉄道会社プルマン社の寝台列車で焼かれていたパンという説と
プルマン社の汽車に形が似ているという、説があるそうです。
ただし、山型パンではなく、角型パンが生まれた由来というのは
四角のほうが、たくさん詰めて運ぶのに便利だから、らしいですよ。

今回焼いたプルマンは、12センチ正方形型を使っているので
プルマン社の電車のような、細長いカタチにはなりません。
細長くするときは、長方形の一斤型を使います。
2斤サイズの型も欲しいなぁ~と思うけれども
あまり大きなものでたくさん焼いても、食べきれないので
我が家はこのサイズで良いかな~?と思っています。

角は少しだけ丸く、ホワイトラインが残っているように・・・
というのが理想のプルマンで、今回は、なかなか見た目は良い感じになったかな?と。
でも、ガス抜きが甘かったかも・・・くすん。。。内部に気泡がぽこぽこ残ってしまった。
もっときれいに、滑らかに仕上げたいものです。
プルマンも、いろいろなレシピがあるけれど
私は、最強力粉(1CW)、砂糖、塩、牛乳、で、焼いてます。

話は変わって、このマト子と一緒に並んでいる子は・・・
韓国からやって来た、ハンドクリームです。可愛い。
しかも、とっても良い香り。うっとり・・・

蓋がくるくるのネジ式じゃなく、パカっと開くタイプなら
もっと使いやすいような気もするけれども
カワイイので、オッケーとします。
職場で日々、私の手を潤してくれてます。

「プルマン」という名前の由来は
アメリカの鉄道会社プルマン社の寝台列車で焼かれていたパンという説と
プルマン社の汽車に形が似ているという、説があるそうです。
ただし、山型パンではなく、角型パンが生まれた由来というのは
四角のほうが、たくさん詰めて運ぶのに便利だから、らしいですよ。

今回焼いたプルマンは、12センチ正方形型を使っているので
プルマン社の電車のような、細長いカタチにはなりません。
細長くするときは、長方形の一斤型を使います。
2斤サイズの型も欲しいなぁ~と思うけれども
あまり大きなものでたくさん焼いても、食べきれないので
我が家はこのサイズで良いかな~?と思っています。

角は少しだけ丸く、ホワイトラインが残っているように・・・
というのが理想のプルマンで、今回は、なかなか見た目は良い感じになったかな?と。
でも、ガス抜きが甘かったかも・・・くすん。。。内部に気泡がぽこぽこ残ってしまった。
もっときれいに、滑らかに仕上げたいものです。
プルマンも、いろいろなレシピがあるけれど
私は、最強力粉(1CW)、砂糖、塩、牛乳、で、焼いてます。

話は変わって、このマト子と一緒に並んでいる子は・・・
韓国からやって来た、ハンドクリームです。可愛い。
しかも、とっても良い香り。うっとり・・・

蓋がくるくるのネジ式じゃなく、パカっと開くタイプなら
もっと使いやすいような気もするけれども
カワイイので、オッケーとします。
職場で日々、私の手を潤してくれてます。
