ようやく、「マイレシピ」の中の
定番になってきた菓子パン用の生地で
2種類のパンを焼く。
本日は、ドライイースト版の生地。
甘×しょっぱの2種類を。
我が家の朝ご飯に、選べてちょうど良い2つの味なのです。
▼クランベリークリームチーズ
さっと湯通しして水気を良く切ったクランベリーは、
捏ねの最後に、生地に練り込む。
丁寧に、ぎゅぎゅっと押しつけながらの混ぜ込み。
生地を押すたびに、白い生地から現れる赤い粒。
このちょっと気持ち悪い感覚が、結構、好きなのです。
(黒ごまの時は、さらに鳥肌ものです…)

ダイスにしたクリームチーズは、
成形の時に、生地の中にたたみ込む。
そうすると、生地の中にちゃんと
フルーツとチーズがバランス良く散らばってくれます。
いくつか手持ちの本を探したけれど
クリームチーズをランダムに入れる作り方が載っていなかったので
某パン屋さんのお気に入りパンを真似して
「こうしたら、どう?」と試してみたら、見事成功。

茶色く焼き上げるのも良かったけれど
今度は、白パンバージョンで焼いてみたい。
より、もっちり&しっとりと。
この生地、茶色パンにも白パンにも出来るすぐれもの。
今後もたくさん、活躍してくれることでしょう。
▼チョリソーロール
こちらは「しょっぱい」版。
冷凍庫に残っていた、長めのチョリソーを使って。
発酵した生地を、細長い紐にのばして、
くるくるとチョリソーに巻き付けて。
ちゃんと水分を取らないと、生地を巻き付けにくいので
最近は、こういうところも億劫がらずに手をかけて
作業しようと心がけています。

てりたまを塗って、焼成。
つやつやして、美味しそうだなぁ・・・
定番になってきた菓子パン用の生地で
2種類のパンを焼く。
本日は、ドライイースト版の生地。
甘×しょっぱの2種類を。
我が家の朝ご飯に、選べてちょうど良い2つの味なのです。
▼クランベリークリームチーズ
さっと湯通しして水気を良く切ったクランベリーは、
捏ねの最後に、生地に練り込む。
丁寧に、ぎゅぎゅっと押しつけながらの混ぜ込み。
生地を押すたびに、白い生地から現れる赤い粒。
このちょっと気持ち悪い感覚が、結構、好きなのです。
(黒ごまの時は、さらに鳥肌ものです…)

ダイスにしたクリームチーズは、
成形の時に、生地の中にたたみ込む。
そうすると、生地の中にちゃんと
フルーツとチーズがバランス良く散らばってくれます。
いくつか手持ちの本を探したけれど
クリームチーズをランダムに入れる作り方が載っていなかったので
某パン屋さんのお気に入りパンを真似して
「こうしたら、どう?」と試してみたら、見事成功。

茶色く焼き上げるのも良かったけれど
今度は、白パンバージョンで焼いてみたい。
より、もっちり&しっとりと。
この生地、茶色パンにも白パンにも出来るすぐれもの。
今後もたくさん、活躍してくれることでしょう。
▼チョリソーロール
こちらは「しょっぱい」版。
冷凍庫に残っていた、長めのチョリソーを使って。
発酵した生地を、細長い紐にのばして、
くるくるとチョリソーに巻き付けて。
ちゃんと水分を取らないと、生地を巻き付けにくいので
最近は、こういうところも億劫がらずに手をかけて
作業しようと心がけています。

てりたまを塗って、焼成。
つやつやして、美味しそうだなぁ・・・